小猪木対日龍の藤原組対決!
かぶきうぃずふぁみりー20周年、ザ・グレート・カブキ古希祝い&格闘人生55周年記念大会!『カブキ祭りだョ!全員酒ぅ豪!3』〜最期の大感謝祭〜東京・新宿FACE大会のメインイベント、ザ・グレート・カブキ、ニセ・カブキ、潮崎豪、日龍、アントニオ小猪木、ジャイアント小馬場、マサ・サイコロ、三沢が光晴、小橋太っ太、中邑珍輔、ユダン・ハンセン、ブルーザー・デブロディの12人参加のバトルロイヤル!
リング上では小猪木対日龍が対峙した。
初対決ではあるのだが、二人は藤原喜明組長の藤原組関節技セミナーではよく汗をかく間柄。そんな二人がリングで顔を合わせる日がきた!
日龍さんの話だと昨秋に日龍対アントニオ小猪木の試合も浮上した大会があったのだが、小猪木のスケジュールが合わず、実現しなかった。
その思いもあり、小猪木は日龍にタックル!
流石にプロレスラーの日龍は小猪木を翻弄し、コントロールする!
日龍も寝技が得意なレスラーであり、試合前に「カブキさんにもお世話になっているが、自分は今回、藤原組員としてリングに上がる!」とコメント!
小猪木もカブキさんと藤原組長を師匠に持ち、日龍さんも同じことが言える。
そんな二人の対決をカブキさんがレフェリーかのように寝技の攻防を見守る!
