まさかのギブアップ!
西口プロレス2018年8月東京・新宿FACE大会でのセミファイナル!アントニオ小猪木&世界のうめざわ組対ラブセクシー・ローズ&ラブセクシー・ヤング組のタッグマッチ!
試合終盤、ヤングはローズにタッチ!
ここからラブセクシー・ファミリーの反撃が始まった!
うめざわを担ぎ上げて合体パワーボムを狙おうとした!
ローズとヤングが担ぎ上げた時、うめざわは何とここでギブアップ!
小猪木が「合体技のギブアップは無効だろ!」とレフェリーのポーク林に抗議したが一応、ローズが一瞬一人で担いでる時に「ギブアップ」したから終了したと判定!
この記録はローズの担ぎ上げによるギブアップ勝ちということになった。
なんて終わり方なんだ!
残念ながら負けてしまったのである。
