0対1の緊迫投手戦野球! | アントニオ小猪木 オフィシャルブログ powered by Ameba

0対1の緊迫投手戦野球!



草野球。


草野球では意外なる投手戦で0対1で負けている。



失点は捕手のパスボール&悪送球で振り逃げされ、盗塁も悪送球。その後投手が三連続四球でノーヒットで嫌な1点を取られた。投手も好投し、6回までノーヒットで抑え、捕手も好守備もしている中だからこそ、このバッテリーの失点が大きく響いてしまった。



まあ草野球の1点差は大きくビビることはないのだが、こちらも全く打撃が回転していない。走塁死も多い。



最終回の前の回の二死から三塁強襲安打で出塁したエンジョイまめ。盗塁を決めたのだけど指を負傷し、西淳之介が代走。ワイルドピッチで三塁に進み、二死三塁。



我々チームは走塁死がこの2018年4〜6月までの試合で多い中、西がなんとホームスチール!



これが功を奏し、なんとセーフとなった!



今のチームの流れ、最近の走塁死、このホームスチールもアウトだったら無謀なプレイかもしれない。しかし、積極的なプレイが貴重な同点となった!


次のあっちゃんも四球で出塁!二死一塁。バッターは小猪木(写真)。



前の打席で小猪木は三振している。



ここでワイルドピッチに走ったあっちゃんだったが、アウトになってしまった。普段走らないあっちゃんが走ったことが積極性は良かったのだが、スタートが遅れてアウトになってしまった。また我が軍に走塁ミスが出てしまった。



この回は同点で終了。小猪木のバッターボックスは不完全燃焼でこの回の打席は途中で終わった。



次が最終回となる。