いよいよ三妻へ本番ソング! | アントニオ小猪木 オフィシャルブログ powered by Ameba

いよいよ三妻へ本番ソング!

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『三妻誕生日会2016年二次会』にて。


三妻たちがカラオケ館でコスプレして唄ったり、踊ったりと楽しんでくれている中、今度は我々、夫たちが練習してきた歌を披露する時間となった



部屋の外で我々が店員スタッフさん含めて準備をしている時に、なんだか女性陣みんなが外に出てきちゃって、ギターやらケーキやらがバレバレ…。



なんで女子たちってこういう大事な場面を勘ぐっちゃうんだろ。



よく聞くのが男が勘ぐられる行動をしているかららしい。おとなしくやってるつもりなんだけどなあ。



さていよいよ、嫁たちに歌のプレゼントを披露をする。沢山練習したのだけど、披露するのは一回のみ。失敗は許されない。



宮嵜哲也のアコースティックギター、日高郁人のメキシコ産のマスカラ、小猪木のハーモニカと演奏し、宮嵜哲也作曲で1番をてっちゃん、2番をイクトさん、3番が小猪木とそれぞれ嫁へのメッセージを詩にして唄った。



正直、それぞれが楽器の小さなミスもあったのだけど、三人で歌うサビのコーラスの部分は後で録音したのを聴いたら、本番が一番上手だった!練習は嘘をつかなかった!



歌い終わってからは何だか何とも言えない気持ちになった。



てっちゃんはミュージシャン、イクトさんはプロレスラー、小猪木は芸人と人前に立つことは沢山あるのに練習が充実してたか、嫁たちに気持ちを込めて唄ったからかなんだか安堵の思いになった。



もうこの歌も歌うこともないだろう。



三妻たちはどう受け止めてくれたかな。



独身女子のあべ由紀子が一番感動してウルウルしてた!



そして三旦那たち、作戦会議からリハーサルから本番まで小疲れさんでした!



三妻たちおめでとう!



また来年のこの季節に!