手応えあるアックスボンバー!
東京・台場シーサイドモール台場一丁目商店街タワー広場での『10周年記念大会&お台場たこ焼きミュージアム5周年闘魂カーニバル昭和プロレス興行』第二部。西口プロレスと学生プロレスの対抗戦!
アントニオ小猪木&ジャイアント小馬場&焙煎たがい。&見た目が邦彦組の西口プロレス軍対リトル馬場&タイガー・チョト・シン&カルク・ホーガン&ドス・グロス組の日本大学学生プロレスの8人タッグマッチ!
試合は小猪木対カルク・ホーガンの対決!
試合序盤から小猪木はカルク・ホーガンのアックスボンバーを喰らってしまった!
このアックスボンバーは想像以上に当たりが強烈で、小猪木もロープ際でぶっ倒れた(写真)!
カルク・ホーガンも不器用な試合運びの中、なかなかよい当たりをぶちかましてきたことに「なかなかやるじゃねーか」と感じたほどであった!
