西口プロレス2014年10月東京・新宿FACE大会のセミファイナル、西口プロレス6人タッグ選手権試合、王者組KID&見た目が邦彦&腐れ外道組の西Wo残党軍対挑戦者組アントニオ小猪木&三平×2&ラブセクシー・ローズ組の終了後、一斉に大乱闘!
西Wo軍が捨てゼリフをはいて退場していった!
乱闘後すぐにパウダー攻撃を喰らい、目をやられた三平に小猪木は駆け寄り、目にタオルを巻いてあげた。
過去にも激しい試合をしたこともあった三平に対し、こんな光景は珍しい。
しかし今回、反則攻撃を得意とし、ハードコア王者でもある三平が何故、反則攻撃をしなかったのだろうか…。
謎である…。