逆転勝利も?
草野球。
最終回の表の我々の攻撃。
なんとツーアウトから敵の守備の乱れから繋がるヒットの連打、エラーなどで3点をゲット!
小猪木の前のバッターがショートの頭上のライナーを放つが、うまいショートがジャンピングキャッチし、更なる追加点と小猪木の打順まで回らずとなってしまった。素晴らしいショートだった。
最終回の裏。ランナーを貯めるもランナーを刺したりとラッキーなアウトも取れて点を与えず、なんと2対4の逆転勝利をした!
まあ勝つには勝ったが、何せ我々のチームは貧打打線。スコアブックを見直し、出塁率は4割から6割代のメンバーがいるものの、点に結びつかないということは適時打がないということだ。恐らく得点圏打率が低い。凡打でも進塁を考える生きた凡打でもよいから点を取るゲームにしなければならない。みんな「ここでカッコつけてやる!」という邪心が多いのかね?遊びの草野球だからそれでもよいのか、遊びでもいいチームに居れて楽しめるチームが理想だが、やっぱり勝っても負けてもいいチームと誇れる試合をしたいと思う!
小疲れさんでした!
