敵はコンディション? | アントニオ小猪木 オフィシャルブログ powered by Ameba

敵はコンディション?

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熊本の帰りが遅くなり、帰宅も遅くに帰ってきたが、早朝草野球に呼ばれて行ってきた。


今回は試合前にウォーミングアップを軽くした。



軽くした理由は夏のウォーミングアップを張り切り過ぎると早くバテてしまったことも過去にあったから軽くにしたのだが、やはり小猪木も年々と歳をとってるせいなのか、今回のアップが足りなかったのか、コンディションが悪いような気もした。重ねて夏の暑さも睡眠不足もあっただろう。そんな自分がいた。



さて試合の方だが、今回の敵の投手はかなりいい!



一番センターの小猪木は第一打席四球で盗塁(ここでコンディションの悪さを感じた)。更にパスボールで三塁進塁を狙ったが、タッチアウトであった。


ここのパスボールも大きく逸れずにコロコロと小さく転がるパスボールで、この隙を狙った事は自分に落ち度(暴走し過ぎ)はないと感じていたが、敵の捕手の送球がたまたまうまく投げられた(草野球では逸れる率が多い)からアウトになってしまったという感じで、1回の裏からチャンスを潰してしまったところはチームに申し訳なかった。



走塁判断もよかったのだが、自分のコンディションと運が悪かったかなって思っている。



走塁に関してはいつも強気な一番バッターだ!