金網オクタゴンデスマッチ | アントニオ小猪木 オフィシャルブログ powered by Ameba

金網オクタゴンデスマッチ

photo:01


格闘技イベント『GLADIATOR67創道塾武士道』和歌山・岩出市民総合体育館大会。


金網オクタゴンデスマッチ61分1本勝負、アントニオ小猪木対ミノワマンの一戦。



5年前に西口プロレスのリングで一夜で二試合行い、充実した試合が出来た思い出は今でも鮮明に覚えている。


ましてミノワマン選手は当時はバリバリの総合格闘家でプロレスのリングに登場すらなかなかない中で総合格闘技の対局にいる西口プロレスのリングに登場してくれたのだから、誰もが信じられないマッチメイクであった。



今回は格闘技のイベントでの金網のオクタゴン(八角形)。小猪木の方がビジターである。



小猪木も色々と経験してきたものをミノワマン選手に、そして和歌山の観客へぶつけたいと思う。