そうそう、西口プロレス本興行12月大会の試合前にまた病院に行って喉を再診察してもらいに行った。
ポリープと診断されてから「一週間、強めの薬で和らげていきましょう」と言われて、薬を呑み続けていたが、連日の仕事で和らいでいなかったようだ…。
で、医者に言われたのが、手術または入院。
今度、時間に余裕ができた時に国立病院に検査に行く…。
西口プロレスのアントニオ小猪木という肉体芸で10年間、体を駆使していたが、まさか手術のきっかけが喉のポリープとは…予想をしてなかったわ…。
まあ、どぉ~ってことねぇ~よ!