精神疾患は甘え病である。

自分の足で
立ちたくない
者が病気を理由に寄生するために
発症
する。

身体の癌なら学びがあるからまだマシなのだが、
心の癌は本人も学ばないし社会にも迷惑をかけるまさに社会の癌である。
まだ親の脛だけをかじり、作品の評価をして叱咤激励しているほうが仕事になっている。
あれは実は仕事になっている。

そしてわたしがあらわれた時に、それを使って威張り散らすものだからわたしでも言葉が出ない。

傲慢の塊である。

その者にはそれなりの対応をするのが社会や世界の仕組みというものだが、
差別

区別

違う
ということは健康なみなさんに憶えておいてほしい。