巨額の資産を築いても、相続税により俗に三代で無くなってしまうと言うのは、皆さんも一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?

数字で現せば下記のようなケースもあります。

資産30億円→13億5千万円(相続1回目)→6億750万円(相続2回目)

必要な対策を講じれば、上記でも相続税0円にし、資産30億円を丸々残す事も可能です。

弊社のコンサルティングでは、資産を減らさないだけでなく、元本割れしにくい収益不動産を活用し、そこから増やすことを目指すご支援行っております。

人口が減らない地区で土地の値段が下がりにくく、土地値比率が高い収益不動産は、人口が減る大半の地区での不動産投資より負けにくいと言えるかと思います。

また、収益不動産を購入して終わりではなく、利回りが高くなるよう、運営のアドバイスはもちろん、売却や建て替え時にも更に利益が見込める支援も行います。

話しは少しそれますが、私は不動産の他に、相続やプライベートバンクの運用手法も現在進行形で学んでおります。

数億円の資産があれば利用可能な海外プライベートバンクでの、元本割れしにくい運用では利回り6%〜8%ぐらいが一般的なようです。

弊社のコンサルティングでは、相続税最小化や元本割れしにくい収益不動産を活用し、海外プライベートバンクの1.5倍〜2倍の利回りを目指したご支援を行なっています。

無論、先のことは何があるか分かりませんので、例えば天変地異等で、損する可能性は0ではなく、投資は自己責任でと付言させて頂きます。