Othello -3ページ目

贅沢な時間

Othello

   私の贅沢な時間は
   君と過ごす休日
   綺麗な景色を見ながら
   のんびりランチする
   君はワインを飲みほろ酔いで
   ゆっくり時が流れてる
   時計を見て焦る必要もない

   私と君はお揃いのマリッジリングをはめて
   私の目の前で微笑みながら
   私を見てる
   これから死ぬまで君と
   こんな時間を一緒に共有出来る

  
   何年か前は
   こんな時が来るなんて
   夢にも想わなかった
   私にとって贅沢すぎる時間だ
  


             (HOTEL GRANVIA KYOTOのRistorante La Risata/iPhone)

ありがとう+

Othello

   君の好きなところ
   ありがとうって言ってくれるところ
   でも、君のありがとうには+がある
   それは
   僕はとっても幸せだよ、ありがとう
   君に助けてもらえて幸せだよ、ありがとう
   必ず幸せだよって言ってくれる
   だからもっと君の為に
   何かしてあげたいって想う
   君と出会ってから心から言葉って大切だって
   わかった


                        (綺麗なピンクと赤の花/holga)

明日

$Othello


   人生いつどうなるかわからない
   もしかしたら
   私は明日死んでいるかもしれない
   だから出来るだけ
   君に沢山の愛情表現をして
   君にこの愛を残して逝きたいと思う
   君を淋しくさせない為にもね

   
   親愛なる君へ
 


           (結婚式での私と君)