江戸時代にタイムスリップ!!
通行手形を入手!
いやぁ通行手形高いわぁ、、、
日光ではタイムスリップするのも
世界を回るのも結構するねぇ

まぁそれはさておき開場前につきましたが
もう結構な人

ここまで出会ったスタッフさんたちは
駐車場警備の人もチケット売り場の人ももぎりもお土産やさんも
みんなその時代の格好をしていて夢の国に匹敵するぐらい本格的です



関所を抜け、街に入るまでの森の中で
お侍さんや籠やさんに会いました
「おはようございまするぅ~」と頭を下げてくれてお殿様気分です

苦しゅうないぞよぉ~オホホホ

さてさて江戸の街に到着!
江戸の街には現代人がいっぱい歩いてます 笑
とりあえずまず戦国バサラの宝探しゲームの受付をして
さっさかショーを見にいざ参らん

忍者からす屋敷を見ようと思ったのですがすごい人だったので
そのお隣「大忍者劇場」へ
舞台は撮影禁止でしたが
そのあと役者さん・・・いやいや、忍者さんとパチリ
この人敵役のTOPだったのですが
背が大きくてかっこよかったぁ
後ろ廻し蹴りもきれいでしたぁ![]()
その次に見たのが「両国座」
こちらは写真撮影OK!
コント・・・喜劇でしたね

息子大うけでした
その次が「水芸座」↑
どんどん早いうちに芝居見ないと後はいっぱいになっちゃうんだそうです
だから次々と見ました
この水芸座の水を出すときの「よいぃ」の声にはまりました
ちなみにどの舞台も最後おひねりをなげる制度になってます
でも投げるか投げないかは自由です
うちの母は毎度甥っ子に投げさせていました

水芸座をでるとそろそろ私の見たいものの時間が迫っていたので
そちらのほうへ歩いている途中。。。
遊技場につかまり手裏剣を投げました
息子はベンチの後ろから
甥っ子は・・・写真のとおりです
投げていません
刺してます(笑)
街のあちらこちらにこういう人たちがいるんですよぉ~
すっごい話しかけたかったけどできなかった
でもあとで場内MAPの後ろを見たら
「町の人に話しかけると特製カードがもらえるかも」
と書いてありました・・・失敗したぁ・・・
こちらは「地獄寺」
地獄にあるもの、ある人などが飾られているお寺なんだそうで
よーし入ってみようと
お化け屋敷が大の苦手の私が意気込んで
両親と甥っ子と入室
入って早々
「こわぁーいぃ」
という声ととともに真っ暗闇から
髪の長い女の人
が出てきて
「きぇぇぇぇぇー!!!!!」![]()
・・・・単なる一般のカップルの女の人が
怖さのあまり出てきたところに遭遇してしまっただけでしたが
それが怖くて入れなくなってしまいました
吉原殿中・・・じゃなかった
吉野太夫さんは大変おきれいでしたぁ~

そんな光景を「麦酒」片手に見ていました

どうあれこの花魁道中を見ると女子たちは
「一度でいいから花魁の格好してみたいなぁ」と思いますよねぇ
日光江戸村ではなれますよぉ~!!!
ただかなりのお金を持ってかなけりゃなりませんが・・・
写真だけなら2500円程度だったと思います
江戸村は劇を見るだけじゃないです
いろんな本格的な施設もあります
こちらは北町奉行所
こちらも中で劇をやっているそうなんでそうなんでうすが
こちらもいっぱいだったのであきらめました
こちらは「長州藩邸」
いやぁ大河とかで見たことあるぅ
って感じでした
って感じでした中には蝋人形で様々な歴史の解説がされていました
私の後ろを歩いていたご家族は
一つ一つ見るたびにお母さんが子供たちに解説していたのですが
「桜田門外の変」に来たとき
子供「この籠にはだれが乗ってるの?」
母「・・・・・偉い人」
がぼーん・・・

いばらき県民には大変悲しい結果でした
なのでこっそり「井伊直弼だよぉ」と息子に話しかけているかのように言っておきました
捕まってしまいました
気持ちは吉田松陰先生です
こちらの奥には・・・
本当にいろいろありましたぁ
じゃぁBASARAはどんな感じになっているかというと
あちらこちらに・・・
こんなのとかがあります
きちんと宝さがしして(息子に頼りながら)
景品ももらってきました
これは問題もなにもかも門外不出で
スタッフさんたちも全く知らないので
是非行って試してみてください!
あぁ~おもしろかった!
もっといたかったぁ~
また行きたいです
ここで働きたい・・・


























