双子の赤ちゃん10カ月を連れての台湾・タイ旅行【タイ編】 | Yumiのカナダ生活

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カナダ在住
年の差国際カップル&不妊治療を経て双子の母
カナダ生活、子連れ旅行、レイキ、心の持ち方&気づきなどを綴っています

今回はカナダから台湾・タイ旅行へ双子の赤ちゃんを連れて行ったときの【タイ編】をお話をしますウインク

 

当時双子ちゃんは10ケ月 旅行は2023年の3月-4月の3週間ほど行ってきましたOKキラキラ

 

まずは国内線でバンクーバーへ

 

バンクーバー→台湾 台湾で5日間

 

台湾→バンコク   バンコクで6日間

 

バンコク→プーケット プーケットで6日間

 

帰りは同じルートですが台湾で1日滞在を入れて飛行時間に休息を入れましたOK

 

 

 良かった点

 

 

タイ人は子供に優しい

 

マッサージ受けているときも数人の方が赤ちゃんを抱っこして遊んでくれていました

 

寺院がほーーーんとうにキレイ&歴史的な見どころたくさん

 

南国の雰囲気で癒される

 

ビーチがキレイ

 

ベビーフード(パウチ)の種類が豊富(もちろん日本ほどではありませんが全く見つからない台湾と比べて 10種類ほどあったかなという感じです 笑)

 

双子ちゃんは粉ミルクのタイプを何にしても、慣れていないベビーフードでも問題なく食べてくれるタイプだったので食事に困ることはありませんでした

 

またもともとそんなタイプだったので長期の海外旅行ができるかなとも判断しました

 

タクシー(Grab)の料金が比較的安い

 

Uber Eats で気軽に料理をホテルの部屋にオーダーできたので赤ちゃん連れには最高です

 

 

 

 良くなかった&反省点
 

 

暑すぎたこと

 

日中は気温が38℃近くの日々が毎日続き

 

私はヘロヘロでした

 

またビーチも砂が暑すぎて歩けない日もあるほど 笑

 

結局朝7時ほどにホテルを出て11時には涼しいモールやホテルに戻って

 

また夕方繰り出すというスタイルに変わりました

 

旅行の時期を選ぶ・行く場所が心地いい気温の場所を選ぶ

 

が重要です

 

抱っこ紐vsベビーカー

 

個人的な双子の旅行でのアドバイス

 

もし抱っこ紐に慣れていない方であれば

 

折り畳みのベビーカーなどを持っていくことをめちゃくちゃオススメします

 

カナダでは私はほとんど抱っこ紐を使ったことがありません 

 

あとあのきつく締められる感じが超苦手不安不安不安

 

なのでどこに行くにもベビーカー

 

車社会&お店がでかい&バリアフリーの施設が多いのでベビーカー(双子用でも困ったことはほぼありません)

 

ちなみに私は縦型を使っています(横型だとさすがにカナダでも通れない場所は結構あります 笑)

 

今回の旅の教訓 

 

双子の旅行は荷物を少なく、そしてベビーカーで行ける場所を選ぶことが重要

 

ネットでもかなり多くの人がタイでは道がガタガタでベビーカー不要と言っていたので(駐在の赤ちゃん連れの友人も含め)

持っていきませんでしたが

 

双子は基本休息なし&一人が何かで(体調不良でも)行けなくなったとき

 

ベビーカーの存在がマジで重宝します

 

2人が抱っこ紐だと

 

急にトイレに行きたいときに一人が赤ちゃんまみれ(?)の状態で相方の帰りを待つことになりニヒヒ

 

かなり暑ーいタイでは結構不快です 笑笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

空港でもベビーカーに乗ってない赤ちゃんは全方面に移動していきます歩く歩くスタースター

 

そして相方が荷物をパッキングしているとき私は2人を追いかけまわすという状態 笑チーンチーンチーン

 

料理が基本(私にとって)激辛

 

料理の味は Less spicy (辛さ少なめ)No Spicy(辛さナシ)

 

とオーダーする際に伝えないとめっちゃ辛い料理が出てきて食べられないことが何度もありました悲しい

 

なので辛さが苦手な人はオーダーするときに忘れないように伝えてくださいね

 

ただ料理の味自体はめっちゃおいしいです爆  笑ラブ飛び出すハート

 

正直赤ちゃんを連れての旅行はSNSで書かれているのとは違い私にとって大変さもしっかりありました

 

また別のブログで

 

なぜ双子の赤ちゃんと旅行するのか

 

正直な私の意見

 

今後について&アドバイス

 

についてまとめるのでお楽しみに~爆  笑