昨日から、このブログの更新を再開しましたが休んでいる時にふと感じたのは、このブログを続ける意味や価値って一体何だろうか、ということです。
休んでいたからかも知れませんが客観的に考えると私自身もよく分かっていないままに続けて来たと言えるのかも知れません。
今回休んでいる時にネットで見た情報で気になるものがありました。
既に、ご存知の方も多いことと思いますがウーバー(Uber)というアメリカで生まれた配車サービスについて、ブログに求められるものとは分かり易く言えばこういう情報や記事を指すのかな、と感じたことが一つのキッカケでした。
ウーバーというサービスの仕組みを簡単に言いますと自社でドライバーを抱えずにドライバーと乗客を結び付けて手数料を得るマッチングサイトであり、ドライバーのクラウドソーシングというもで、このクラウドソーシングが注目されるのは、まさに規制の垣根を取っ払う考え方が仕組みになっている点がユニークと言えるものです。
ウーバーを利用するためには、まずスマートフォンに専用アプリをダウンロードし、クレジットカード番号を登録する。後は、アプリからワンタップで車両を呼び出し行先の指定から決済にドライバーの評価などがスマートフォンで完結する仕組みになっていてタクシードライバーや個人ドライバー(米国では)が登録しています。
こういう情報や記事の紹介がなぜ出来なかったのだろう、ということと生活者目線からの発想ということを掲げていながら、また直近で「身近な移動手段 バス」という記事を書きながら気付きませんでした。
毎日更新にとらわれて、このブログのメインテーマにつながる生活者目線というストーリーをどのように展開していくか、が今後の課題だと思っています。
休んでいたからかも知れませんが客観的に考えると私自身もよく分かっていないままに続けて来たと言えるのかも知れません。
今回休んでいる時にネットで見た情報で気になるものがありました。
既に、ご存知の方も多いことと思いますがウーバー(Uber)というアメリカで生まれた配車サービスについて、ブログに求められるものとは分かり易く言えばこういう情報や記事を指すのかな、と感じたことが一つのキッカケでした。
ウーバーというサービスの仕組みを簡単に言いますと自社でドライバーを抱えずにドライバーと乗客を結び付けて手数料を得るマッチングサイトであり、ドライバーのクラウドソーシングというもで、このクラウドソーシングが注目されるのは、まさに規制の垣根を取っ払う考え方が仕組みになっている点がユニークと言えるものです。
ウーバーを利用するためには、まずスマートフォンに専用アプリをダウンロードし、クレジットカード番号を登録する。後は、アプリからワンタップで車両を呼び出し行先の指定から決済にドライバーの評価などがスマートフォンで完結する仕組みになっていてタクシードライバーや個人ドライバー(米国では)が登録しています。
こういう情報や記事の紹介がなぜ出来なかったのだろう、ということと生活者目線からの発想ということを掲げていながら、また直近で「身近な移動手段 バス」という記事を書きながら気付きませんでした。
毎日更新にとらわれて、このブログのメインテーマにつながる生活者目線というストーリーをどのように展開していくか、が今後の課題だと思っています。