いつもの更新時間に比べて今日は、かなり遅くなってしまいましたがハッキリ言って、書けないと言うかテーマに対する取り組み方が分からない状態なのかも知れません。
今までは本や新聞の引用・紹介で何とか自分なりには進めて来たつもりですが、“外知恵をカタチに”というテーマで最初は外知恵とは、ということで試行錯誤しながらも漸く外知恵とは本質的には生活者の価値観としての「思い」からの着想・発想であり生活者目線からの発想をサービス・イノベーションというカタチに結実させられれば、というところまで何とか辿り着けたように感じていますが、ここから先をどのように取り組んでいけばいいのか、が分かりません。
生活者という言葉は消費者と重なる部分もありますが、人はモノやサービスの利用を通して自らの価値観に沿う豊かさや幸福を追求するものであればこそ生活者発想という知恵が必然的に生まれて来るものであると考えていますが、それは何かに触発されるものがあって顕在化するものでもあるのではないでしょうか。
顧客満足度と言うと消費者をイメージしますが、生活者発想は日々の暮らしをもとにした「思い」を具現化出来ればそれこそが経済的・社会的価値を生むものであると考えています、それだけに生活者の「思い」というものに、どのようにすればアプローチ出来るのか、また「思い」という部分は顕在化しているものではないだけに、その「思い」の一端にどうすれば触れることが出来るのか、という取っ掛かりの部分が分からないと言うか難しく感じています。
今は先ずは生活者に関係するキーワードを集めることから手がかりを得られればと思っています。
今日は以上です。
今までは本や新聞の引用・紹介で何とか自分なりには進めて来たつもりですが、“外知恵をカタチに”というテーマで最初は外知恵とは、ということで試行錯誤しながらも漸く外知恵とは本質的には生活者の価値観としての「思い」からの着想・発想であり生活者目線からの発想をサービス・イノベーションというカタチに結実させられれば、というところまで何とか辿り着けたように感じていますが、ここから先をどのように取り組んでいけばいいのか、が分かりません。
生活者という言葉は消費者と重なる部分もありますが、人はモノやサービスの利用を通して自らの価値観に沿う豊かさや幸福を追求するものであればこそ生活者発想という知恵が必然的に生まれて来るものであると考えていますが、それは何かに触発されるものがあって顕在化するものでもあるのではないでしょうか。
顧客満足度と言うと消費者をイメージしますが、生活者発想は日々の暮らしをもとにした「思い」を具現化出来ればそれこそが経済的・社会的価値を生むものであると考えています、それだけに生活者の「思い」というものに、どのようにすればアプローチ出来るのか、また「思い」という部分は顕在化しているものではないだけに、その「思い」の一端にどうすれば触れることが出来るのか、という取っ掛かりの部分が分からないと言うか難しく感じています。
今は先ずは生活者に関係するキーワードを集めることから手がかりを得られればと思っています。
今日は以上です。