今日は予定していた記事がありましたが、アメブロのトップ表示を見て、気が変わりました。
オイ○○お前のブログ読んだぞ!!
ヤフー、広告配信 個人サイト向け強化みたいな記事、書いたようだな!
気合が足りん。俺のブログで気合をいれろ!
という広告ですが、本当にアニマル浜口が読んでくれたなら私の記事のどの部分がどのように気合が足らないのか具体的にご指摘の上、アドバイスいただけたら非常にありがたいと思います。
と言ってもアニマル浜口が実際に私のブログを読んでいるはずはありませんよね。
読んでいるとすればアメブロのスタッフですが、それにしたら「お前のブログ読んだぞ」というわりに「ヤフー、広告配信 個人サイト向け強化みたいな記事、書いたようだな!
と急に調子がトーンダウンして曖昧な表現になるのは本当は読んでいなくてブログのタイトルだけを引っ張ってきて、いかにもアニマル浜口から私へのメッセージの様にしているのが解ります。
しかし、人のブログを精読もせずに気合が足りんとはどういうことなのか本当に説明してもらいたいくらいですね。
そう、目くじら立てなくても目立つことを狙っているのだからと言われれば渋々でも仕方ないかという思いもありますが、もう少しマシな広告法もあるのではと感じるのは私一人ではないと思います。
まあー、二流のお笑い芸人が客をイジルことでネタにしているのを真似たのかも知れませんが、あまりおかしな広告は広告主のイメージにも良い結果をもたらさないと思いますし、もちろんアメブロの運営会社としてのサイバーエージェントに対するイメージにも影響します。
どういう広告が相応しいのかはネット社会が進展すればするほど大きな課題であり、ニーズがある様に考えられます。
以上です。