
日本で最古の神社の一つ、
諏訪大社の四季の祭礼を追い、
中世の秘儀を再現したドキュメンタリー。
鹿なくてハ御神事ハすべからず



これほど心が騒ぐのか?
日本列島のヘソ、諏訪盆地に位置する日本最古の神社の一つ、諏訪大社。年間200回を超えるその祭礼は謎に満ちている。重要神事で降ろされる古い神・ミシャグジ。そして神事に欠かせないとされた鹿の生贄……。ネパールやチベットで生と死の文化を追ってきた監督・弘理子(ひろ・りこ)は、四季の祭礼を追ううち、そこにあるいのちの循環への原初の祈りに気づく。そして、長らく畏怖と謎に包まれてきた中世の「御室神事(みむろしんじ)」の再現に挑む。厳冬の3カ月間、神域の穴倉に籠められた生き神・少年大祝(おおほうり)の前で繰り広げられた芸能とは?そして春4月、化粧を施されて出現する大祝に捧げられた75頭の鹿の首の意味とは?冬から春へ、死から再生へ。美しい四季とともに3年をかけて描き出された、現代社会を生きる私たちが忘れかけていた原初の祈りの姿。
数々の映像民俗学作品を手がけてきた北村皆雄が、プロデューサーを務める。語りは、声優の能登麻美子といとうせいこう。音楽を、国内外のアーティストから高く評価されている音楽家の原摩利彦が担う。

生きたままのカエルを串刺しにする神事で、
毎年、叩かれています。
今年の2024年も実行されています。
その長野県諏訪大社のドキュメンタリー映画が、
2025年の正月から上映されます。
タイトルは『鹿の国』
前売券も発売されています。
映画では、生きたカエルの串刺しには触れてないようですが、
神事で鹿は欠かせないものとし、
諏訪大社と鹿にまつわるドキュメンタリーの内容になっているようです。
こちらの映画紹介から転載します。
ドキュメンタリー映画「鹿の国」2025年正月公開決定! - ヴィジュアルフォークロア諏訪の1年を追った最新作映画「鹿の国」が2025年正月に公開されます。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ドキvfo.co.jp
※※※転載開始※※※
諏訪の1年を追った最新作映画「鹿の国」が2025年正月に公開されます。
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ドキュメンタリー映画『鹿の国』
本作は、信州・諏訪盆地を舞台に、日本で最も古い神社のひとつといわれる諏訪大社
の祭礼を追ったドキュメンタリー。
諏訪大社には、四季折々の野山の植物や動物が捧げられるなど、古式にのっとった祭
礼が伝えられている。
中でも狩猟民のにおいを色濃く残す春の「御頭祭(おんとうさい)」には鹿が欠かせ
ず、猟師が鹿の肉を献上する祈りが今でも生きている。
謎めいた聖なる力を持つ鹿に、人はどんな願いを託してきたのか…
監督は、これが劇場初公開作品となり、日本、ヒマラヤ、チベット、インドの山野を
駆け巡りドキュメンタリーを手がけてきた弘理子(ひろ・りこ)。
諏訪の古代史を50年にわたって探求してきた、映画監督・映像民俗学者の北村皆雄が
プロデューサーをつとめ、諏訪大社の撮影協力により3年の歳月をかけて完成させ
た

※※※転載終了※※※
正月に上映される映画のように、
昔の諏訪大社は、鹿を狩り生きたままの鹿の首を切断し毎年、神前に奉納していました。
現在は鹿の首の剥製や、ウサギの身体に棒が貫通した剥製を奉納しています。
そして鹿ではなく、生きたままのカエルを串刺しにして神前に奉納するようになりました。
元旦の朝、境内で冬眠中のカエルを掘り起こし、
起こされたカエルは生きたまま串刺しにされ、
火で炙られます。
何も悪い事をしてないのに、
まるで処刑です❗
冬眠中のカエルを掘り起こしている神職達。
15年ぐらい前から、カエルの生贄反対運動が盛んになっています。

2025年の正月には諏訪大社の
ドキュメンタリー映画が上映されるのと同時に、
毎年毎年、批判の声を浴びているのに、
沢山の反対の声が諏訪大社に声が届けられているのに、
今度の正月も冬眠中のカエルを掘り起こし、
生きたまま串刺しにして火炙りするのでしょうね。
カエルは、犬や猫と他の動物と同じように感情があり子どもを守り、
痛みや苦しむ繊細な個体です。諏訪大社は動物を殺す事を辞めて、
代わりに果物や野菜を用いる事で、
これ以上、命を奪う事に辞めて下さい❗
神様は無償の愛ではないのですか?
串刺し、火炙り
こんな処刑みたいな事に神様が喜ぶんですかね。
私には、まったく理解が出来ません。
転載終了
おかめさまの言われる通り
神様は無償の愛です
串刺し、火炙り
こんな処刑みたいな事を喜ぶ
神様は多分
補食系宇宙人でしょうね🛸
多くの神社がそうであるように
諏訪大社は振動がありません
生け贄する神社には
行かないで下さいね