こんばんは!
まれです☺️

明日は
節分ですね

豆まきされる方も多く
いらっしゃる事でしょう

大々的にテレビのニュースで
神社で、豆まきをしている所が
写し出されます
 
節分を調べると
AI による概要には

節分の由来は古代中国の「追儺(ついな)」という儀式で、邪気を祓う行事でした。この追儺が日本に伝わり、節分として定着したようです


中国の追儺(ついな)は、大晦日の夜に行われる宮廷の年中行事として行われていた鬼払いの儀式です


中国の風習が文武天皇の時代に日本に伝わりました


追儺の主な特徴は次のとおりです。
葦矢を持った公卿(くぎょう)という上級貴族が、

鬼に扮した雑役係の役人である大舎人(おおとねり)を追う


当時は豆でなく、矢や五穀、小豆、その他小石などを撒いて春の福を求めていたそうです


午後八時頃より始められ、「鬼やらい、鬼やらい」と唱えながら宮中を歩き回り、

疫鬼を退治するといった内容です


日本では、平安時代初期頃から宮廷の年中行事として行われていましたが、中世には廃れました

近世には諸国の神社で
節分に追儺祭が行われるようになり、

現代日本では節分の豆まきとして残っています


豆まきは、鬼を外へ追い出して福を家の中へ呼び込むことを目的としている様ですが

違う説も有ります


そこには、暗い悲しい物語が封印されていました


ジャスミンKさんの記事を貼らせて頂きます



転載開始
【福は内、鬼も内👹】


僕の祖父は鬼瓦の製造をしていたので、豆撒きは「福も鬼も内」でした😊


むか~し、むか~し。そのむかし。

この大倭日本の国を治めていたのは

決して争いはしないと誓った、まさに、和を以て貴しとなす。

そんな一族たちでした。


そこへ、南の方からやってきた一族が

この島を俺たちに譲れ

さもなければ、血を見ることになるぞ!と脅したのです。


話し合いで収まるような相手でもなく

この大倭日本の国を治めていた一族は、政権交代を受け入れたのでした。

相手の血も、自分たちの血も流すことのない決断。

それしか無かったのです。


ただ、いつの日か

この国をもう一度わたしたちに返してくれるようにと頼みました。

南からやって来た一族は承諾しました。


そして、いつになったら返してくれるか?と問えば

炒り豆から芽が出た時にと答えたのです。


炒った豆から、芽が出る筈もないのです。


それから、元々この国を治めていた一族は

日の陰、山の陰、森の奥へと追いやられ

いつの日か彼らは「鬼」と呼ばれるようになりました。


それから毎年、年の節目になると


 「鬼は外、福は内」と叫んでは

ほーれ、まだ炒り豆からは芽が出ていないぞ

お前たちの番はまだだぞ、と

鬼たちに炒り豆をぶつけて追い出すのでした。


なぜ、節目の節分に行うのかと言えば

新しい節目は流れが変わりやすいからです。

なので、流れが変わらないようにと、この日に鬼を追い出します。


そういった事を知っている鬼に纏わる一族や地域は現存しており

この時期になると


 「鬼も内、福も内」と叫ぶのです。


しかし、全国の日本人のほとんどはそんな事を知らないので

 「鬼は外」と叫びます。

凄い事ですよ、日本中のほとんどがその言霊を発するのですから

まさにそれは、呪術なのです。


そろそろ、争いよりも、和を以て貴しとなす一族に

この大倭日本の国を返してもらっていい頃だと思います。


我が家では毎年 「鬼も内 福も内」と叫んでいます。


鬼も福も、みんな仲良しが一番いいのです。





このお話は、僕がこれまでに何人もの方から聞かされてきたお話をひとつにまとめたお話です。ほとんどの方が、今はおじいちゃんたちです。


僕は、学者や研究者ではないので、歴史上の真偽はわかりません。


ですので、細かな内容に関しては、別のご意見あれば譲ります。


ただしひとつだけ譲れないものがあります。


それは、鬼も福も、仲良しがいいのです。



私も子供の頃、「鬼は外、福は内」と豆まきしてましたが、呪術だったとは…

鬼 と呼ばれているのは、決して争いはしないと誓った、和を以て貴しとなす一族のことだったんですね。

鬼も福も、みんな仲良しがいいですね

転載終了


もう一つ貼ります

1部転載
福は内 の言葉 一見聴こえが良い 


人々に餌を撒く行為





その言葉を発するっと 福が内に来て


縁起の良いものがくるように見せている

  

でも人々に得すると 見せかけているだけ 


福は内は 


自分の現状に満足してると言わされる行為


欲を捨て去らせる 行為なの 


それに本当の豊かさは 強い想いにのるの


今自分は幸福です 欲望はいりません


と言わされれば 


豊かを求める強い想いと共に 


全て 外に吸いとられる


得させるように 見せかけて すべて奪うのが


神社の儀式なの 


本当は 福は外と言った方が良いの 


福は外にあれば それを求める想いが内に湧くから  


現状に満足してなければ どんどん富も増えていく 


でも満足してると想ったら そこで進歩はとまっちゃう


節分は とても陰湿な呪いなの


民衆から想いや欲を奪う為の呪い 


民衆が富も求め無くなって


富を求める想いが 全て支配層に集中すれば 


その富が支配層に 集中する


富は 魂(想い)にのる仕組みだから


いくら富を得るために 良い事をしても 


富を欲しいという想いを奪われると 


良い事をした対価は 


欲しい想いを奪った者に渡っていく


吸血鬼は


その宇宙の法則を 悪利用した


欲する想いや魂を 外に出させて


自分がやった良い事の見返りも 全部奪った


やった良い事は それを欲する 強い想いに返るの


鬼は返りを求める 強い想い


だから鬼 あげちゃ駄目


絶対 駄目


鬼あげること 欲を放棄すること 


全部 他の人に吸い取られる


良い事をしても 一方的に誰かに全部 

吸い尽されるだけになる


それに鬼のような強い魂 捧げると 


より吸血鬼の誘導に取り込まれやすくなる


鬼は内 鬼は内 福は外 福は外 


鬼は魂 想い エネルギー


だから鬼は 絶対に 外に出しちゃ駄目


自分から 強い想いを放棄する事だから 」


<(_ _)>だそうです・・・


空ちゃんの お見立てですが


本来「 鬼は内 福は外 」が正しいのだとか・・・

(^o^)/


ちなみに吸血鬼は


大衆が 自分から良くのエネルギーを捨てる 節分の意図を見抜き


喜んでそこに参加している と言っていました


神社や教会は 言わば 吸血鬼の集合意識が永年に渡り


人々のエネルギーや魂を 吸収する為に作った場所


吸血鬼達は 教会神社は人々から徴収した エネルギーを


吸血鬼同士で仲良く分け合い 貰える場所だとのこと


序列の一番トップに 一番エネルギーが渡され


そして下位の吸血鬼程 少ない配分になる

<(_ _)>


節分は 多くの人から想いが抜け出て エネルギーがいっぱい入る 


吸血鬼にとっては 収穫祭のようなもの

(ノ^^)八(^^ )ノ


転載終了

日本は、欧米から搾取されるだけではなく

主に大陸のエナジーバンパイヤからも

神社、教会、宗教等を介して

吸われていました

でもそれも、もう終わりです👍️

鬼は大和朝廷が
日本を支配する為に
邪魔だった

まつろわぬ(従わない)民

抵抗する民を殺し


自分たちに
都合の良い様に
歴史を作り

鬼にしてしまい、

豆まきして追い払い


ついでに大衆からも

エネルギーを搾取していたわけです


ちなみに東北では
『鬼は内』

唱える所も
あるそうですが

阿弖流為の
本当の歴史を

知れば当然ですよね


私も両方仲良しがいいですが

今回は

鬼は内!

福は外!



唱えますm(_ _)m


それでは、

またね!