リブログ致しましたm(_ _)m


 


風力発電の

低周波被害は

あまり知られていません


記事から

転載します



『健康被害:


睡眠障害、睡眠遮断、頭痛、耳鳴り、耳閉塞感、動揺性めまい、回転性めまい、吐き気、かすみ目、頻拍、イライラ、集中力・記憶力の異常、ストレス、吐き気、種々の胃障害、耳鳴り、高血圧症、心臓血管の病気、覚醒時もしくは睡眠時に生じる身体内部の振動感覚、もしくは動揺感覚に伴うパニック発作など…


 


つまり、船酔いのような状態が続く状態です。原因は騒音だけでなく、低周波音、超低周波音も関連しています』“


終了



人間だけでは

ありません


周辺の動物にも

被害を受けているのです


オジロワシも

風車に当たりました


周辺の住民が

体調を崩し

声を上げています

 

低周波も

見えないので

私達は軽く

見ていますが


電磁波同様


身体の機能を

壊しています


まずは、低周波の事を

知りましょう

理解する事が

大切だと思います


転載開始

SDGs妄信しないで。

なんでも一旦疑ってみてください。

 

 

 
風力発電
 

 

バードストライクというものがあります。

風力発電の風車の羽に鳥がぶつかるんですよ。

 

【閲覧注意・モザイク加工済み】
バードストライクが迷信だと言った、テレ朝モーニングショーのコメンテーターにぜひ見ていただきたい。 https://t.co/td5ZRxL9yJ pic.twitter.com/xkTFKW6BTA

— 猛禽類医学研究所 齊藤慶輔 (@raptor_biomed) March 21, 2023
 

(引用)

今朝のテレ朝モーニングショーで洋上風力発電が取り上げられていましたが、ゲストコメンテーターがとんでもない発言をしていました。

 

建設推進を阻むネガティブな要因の一つとしてバードストライクを挙げ、「鳥がかわいそうだとか言うが、他の石炭火力の建物にもぶつかる」そして「迷信に近いもの」と言う表現を使っていました。

 

このコメンテーターがどれだけ世界中で問題になっているバードストライクについての知識があるのかわかりませんが、北海道で(判明しているだけで)約80羽の希少な海ワシが衝突している現実と日々向き合っている者として、とても情けなく腹立たしく思いました。

 

 

野生のオジロワシを麻酔無し、アイコンタクトのみで治療

すごい信頼関係。怪我をしていても気高くて美しいオジロワシ。

発電用の風車に衝突したオジロワシ。午前2時に野生生物保護センターに到着した後、万一の院内感染を防ぐためにPCR検査でA型インフルエンザの陰性を確認し、追加の応急処置を行いました。殺気を立てずに処置を進め、必要に応じてアイコンタクトで患者を制御しています。深夜の一人治療、覗いてみます? pic.twitter.com/4ZYAXNYPNI

— 猛禽類医学研究所 齊藤慶輔 (@raptor_biomed) March 11, 2023
 

 

『自然エネルギー <風力発電>』
風力発電にある問題を確認します。1 バードストライクなどコメント欄から転載させて頂きました。地元の方の意見もあるみたいです。<コメント欄より>*バードストライ…
リンク
ameblo.jp

 




 

 

 
 
動物への被害
 

 

バードストライク

三重県の青山高原では、風力発電の近くでは1/20にも生息数が減少。800m以内でも約1/2に現象。

牛への影響

ジェット機のような音。牛の早産が3年続き、今年は孔子が助からなかった。…風車ができるまでは早産はなかった。ここ数年、牛の突然死や歩行不全、起立不能、早産などが続いた。…保健所も異常だと言っていた。…風車が出来る前には発生しなかった被害だ。

鹿の激増

鹿の激増の原因は、風力発電機周辺の広大な平地やのり面、道路ののり面に外来牧草が大量に植えられ、それまで、ササくらいしか餌がなかった鹿に高栄養の餌を大量に供給したため

その他、イノシシの凶暴化、低周波による牛の大量死や鶏の大量死、乱気流によるコウモリの大量死

 

 

当然、人間への健康被害も報告されています。

 

健康被害:

睡眠障害、睡眠遮断、頭痛、耳鳴り、耳閉塞感、動揺性めまい、回転性めまい、吐き気、かすみ目、頻拍、イライラ、集中力・記憶力の異常、ストレス、吐き気、種々の胃障害、耳鳴り、高血圧症、心臓血管の病気、覚醒時もしくは睡眠時に生じる身体内部の振動感覚、もしくは動揺感覚に伴うパニック発作など…

 

つまり、船酔いのような状態が続く状態です。原因は騒音だけでなく、低周波音、超低周波音も関連しています。

 

 

風力発電機、真下から見上げると40mのブレードがガオゥン、ガオゥンと唸っていてめちゃくちゃ怖い、命の危険を感じる pic.twitter.com/Q47oTT4hzD

— うきわちゃん (@elmerelmer) March 21, 2023
 

 

 

 
 
特別会計による補助金政策
 

手厚い、ノーチェックの補助金政策、優遇政策がなされるとともに、それだけを目当てに成り立つ産業構造ができあがってしまいました。

 

産業として補助金なしで成り立つように育成するための補助金であるはずが、補助金がないと成り立たない産業構造を造ってしまう従来の失敗がまたしても繰り返されたということです。

 

特別会計によるノーチェックの補助金制度は、全廃するべきです。

 



 

 

<概要欄>2013/03/14

風力発電用の風車が落下する事故が発生した。

 

京都府伊根町の太鼓山風力発電所で13日に点検作業員が発見。落下の原因は金属疲労とみられ、12日夜には警告が出ていたという。落下したプロペラの重さは約45トンで、地上約50メートルの部分から落ちた。

 

けが人はいなかった。

風車を管理する京都府は、安全点検のため他に稼働していた3基の運転も止めた。

 

風車は2001年の設置で6基設置しているが、故障による赤字が出ており、過去1年で稼働しているのは4基だけとなっている。

 

<コメント欄>

風車は全部失敗赤字 建設の補助金で儲けてるだけ だから作りまくる

詐欺に近い壊れると修理数千万 

だから直さないで放置 殆ど数年内に壊れる強い風の吹く冬場しか十分発電しないもう止めろ

 

 

 
 
その他 まとめ
 

 

健康被害 低周波騒音

 

動物被害 バードストライク、低周波騒音

 

山林が草原になってしまう 

 

風力が弱いときに発電できないのは当然だけど、風力が強すぎる時も風車が壊れるので止めなければならない。当然台風の季節は使えない。

 

日本では台風の来ない地域はごく一部

 

建設の補助金で儲けることができるため、建てるのは簡単だが、維持が大変。

 

修理費が莫大なので壊れてもすぐに取り替えずに放置される

 

落雷に弱い

 

風力発電の総電力は微々たるモノ。火力発電の誤差範囲程度。

 

電波ノイズでテレビなどの受信困難

 

通常運転、制御するのに電源(火力など安定供給)が必要

 

 

 

 

リブログさせて頂きます<(_ _)>

 

魚にも被害があるようです。

 

”洋上風力タービン用の一部の電力ケーブルが特定の魚に害を及ぼす可能性があることを認めました。”



”高電圧の直流ケーブルから放出される磁場にさらされることによって悪影響を受ける可能性があることが実証されています。”
終了