リブログ致しましたm(_ _)m


昨日の記事で

私の会社内の

電磁波がひどい

という事を

書きました


こちらの記事は

電磁波の

恐ろしさは

もちろん


『携帯電話の放射線の暴露というのは 


ほとんどが通話のことで、


電話を頭の右側に持ったときに、


脳の記憶機能が放射線の悪影響に対して、


より脆弱であるといいます』


と書かれています


身体の左側は

放出

身体の右側は

吸引の意味を

もちます


右手で

携帯を持って

話をする時は


より電磁波を

身体が吸収してしまうと

いう事を示していますね…


私は携帯で話す時は

スピーカーにして

頭から離して

使用しています



周りに会話を

聞かれたくない

場合は

左手に携帯を持って

話した方が

右側で話すより


電磁波の被害は

少ないです

ご自身の身体を

電磁波から守りましょう!


長くなりますが

大切な事が書いてあります


転載開始



 




5Gと子どもたちとお腹の赤ちゃんたちの脳 - In Deep

そして5Gと子どもたちとお腹の赤ちゃんたちの脳

リンク

indeep.jp

 


 


◆自閉症の増加


 




CDC, Dr. J.B. Handley


 


上の記事で、1990年頃から、


米国での自閉症率が急上昇していることを示しました。


yahoo.co.jp


 


そこに、日本の携帯電話の普及率の推移を並べてみると、


相関関係があるようにも見えますが、


強引に結びつけようとも思いません。



ただ、アセトアミノフェンを


乳幼児や妊婦さんが服用した場合、


そのものが自閉症を起こすわけではないけれど、


酸化ストレス下ではグルタチオンが枯渇して、


アセトアミノフェンの一部が変換した


N-アセチル-p-ベンゾキノンイミン(NAPQI))を


無害化できないため、


NAPQIによって自閉症になるリスクが高まる…


という話もありました。

その酸化ストレスですが、


感染、抗生物質による治療、ワクチン接種、心理的ストレス、


重金属、ビタミンB代謝の問題、EMF (低周波の電磁界)への曝露、


タバコの煙や、汚れた空気への曝露、有機リン酸塩への暴露など、


さまざまなものがあります。



現代の生活では、


携帯の電波を含めた電磁波には常に曝されており、


これは特に無視できないものですね。


5Gとは?1Gから5Gまで通信システムの変化を振り返る | For your LIFE

次世代のモバイル通信技術として2020年春から日本でも商用サービスが提供される予定の「5G通信」。ネットニュースなどで報じられているため「5G」という言葉自体は知っているものの、それがどんなもので、どれだけすごいのかについては、いまいちピンときてない人も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、1Gから5Gまで通信システムの進化の歴史を振り返りながら、5Gの…

リンク

fumakilla.jp


そしてまた、2003年の英 BBCからは、このような報道もありました。


「携帯電話は、アルツハイマー病を引き起こす可能性がある」


携帯電話は主要な脳細胞に損傷を与え、



アルツハイマー病の早期発症を引き起こす可能性がある


というのです。



これはラットで実験を行ったものですが、


中レベルおよび高レベルの放射線に曝されたラットには、


死んだ脳細胞が豊富にあったといいます。


筆頭研究者であるルンド大学のサルフォード教授は、


「ラットの脳は人間の脳とほとんど同じです。


 同じ血液脳関門とニューロンを持っています」


「ラットの脳で起こったことは、


 人間でも起こっていると信じるに足る


 十分な理由があります」


と語っています。


なので、携帯電話の放射線に曝されると、


一部の人がアルツハイマー病を発症する可能性があるということです。


ちなみに、この研究で、携帯電磁波に曝露した時間は たった2時間。


それで、こんな結果が出たのですから、


年中 電波が飛び交っている現代を考えると、


ぞっとするものがありますね。


そして、脳が完成している高齢者が


アルツハイマー病を発症しうるのなら、


未完成で発達段階にある赤ちゃんの脳は、


どれほどの影響を受けるのか…。


 

World’s Largest Study On Cell Tower Radiation Confirms Cancer Link


collective-evolution.com 2018/08/17



また、この記事は消されてしまったようですが、


イタリアのラマツィーニ研究所


(環境毒性と発癌リスクを特定する研究を行う非営利団体)による研究と、


アメリカ政府の研究が、


携帯電話の放射による発ガン性に関する研究を報告しています。


これらは可能性があるという話ではなく、


アメリカ国家毒性プログラムが


「携帯の電磁波が、確実にこれらのガンを誘因する


 最大の証拠を見出した」


という強い指摘です。



Single-strand DNA breaks in human hair root cells exposed to mobile phone radiation

Purpose: To analyze the short-term effects of radiofrequency radiation (RFR) exposure on genomic deoxyribonucleic acid (DNA) of human hair root cells.Subjects and methods: Hair sam…

リンク

www.tandfonline.com



「携帯電話の放射線にさらされた人間の


 毛根細胞における一本鎖 DNA の切断」



これは、2012年に、


医学誌「放射線生物学国際ジャーナル


(International Journal of Radiation Biology)」に


掲載された、2011年9月の論文です。



結果:


データは、携帯電話で 15分または 30分間通話すると、


携帯電話に近い毛根の細胞で、


一本鎖 DNA 切断が大幅に増加したことを示した。


15分と 30分のデータを比較すると、


15分の電話使用後よりも 30分の電話使用後に、


有意に多くの DNA 損傷が発生したことも示された。



結論:


携帯電話からの放射線(900 MHz)への


短期暴露(15分および 30分)により、


通話の際に使用される


耳の周囲にある人間の毛根細胞の


DNA 一本鎖の切断が大幅に増加した。


 

と、通話のたびに、


耳の周囲の毛根細胞の DNA が破壊されることが示されたわけですが、


このときに使われた携帯電話は、ほぼ 10年ほど前の規格のものであり、


携帯電磁の放射線は 900 MHzでした。


そして、現代の5Gは、実効速度が 10Gbps程度、


理論値の最大速度では 100Gbpsにまでなっています。


大体 10倍から 100倍になっているらしいです。


2013年と2017年の米国の認知症の比率の年代別の増加率


BCBS


 


2017年時点でも、


若年性認知症の増加率が問題になっていたのですが、


携帯電話からの放射線の影響が無いとは言えないわけですから、


そうなると、現代、そしてそれ以降は、


どうなっていくのかと思ってしまいますね。



Do mobile phones harm our health? – DW – 08/10/2018

Ever since the mobile phone entered our lives in the new millenium, anxieties about its ill effects have abounded. But what do we actually know about the health risks of mobile pho…

リンク

www.dw.com


 


ドイツのメジャーメディア DWによると、


携帯電話の放射線の暴露というのは 


ほとんどが通話のことで、


電話を頭の右側に持ったときに、


脳の記憶機能が放射線の悪影響に対して、


より脆弱であるといいます。



Millimeter waves or extremely high frequency electromagnetic fields in the environment: what are their effects on bacteria? - Applied Microbiology and Biotechnology

Millimeter waves (MMW) or electromagnetic fields of extremely high frequencies at low intensity is a new environmental factor, the level of which is increased as technology advance…

リンク

link.springer.com


 


しかも、


2016年のアルメニアの科学者たちによる論文は、


「携帯の放射線は、細菌 (バクテリア)を弱体化させる」


という内容のものでした。



「ミリ波または低強度で非常に高い周波数の電磁界は、


 大腸菌や他の多くの細菌に影響を与え、


 主にそれらの成長を抑制し、特性と活性を変化させた。


 


 これらの効果は非熱的であり、さまざまな要因に依存していた。


 


 ミリ波効果の重要な細胞への標的は、


 水、細胞原形質膜、およびゲノムである可能性がある。」



これによって、


体内の常在菌が弱くなる可能性があるかもしれないと、


岡さんは仰います。


細胞、ゲノム…、つまり生命の本質への影響も怖いですね

そういうことを考えると、


「できるだけ機内モードにしておく」のがいいようです。


 


 

EMF Protection: 6 Surprising Effects (with a Simple Solution)

The right EMF protection might mean the difference between damaged DNA and a health-filled life. Click here to learn some surprising effects.

リンク

www.exploredwellness.com


 


「EMF (携帯の電磁波)からの保護プロトコル」


マンサル・デントン博士


 


必ずしも EMF について過剰に心配する必要はないが、


その曝露には注意を払いたいと考える。


EMF 放射が私たちの脳だけでなく、


最も基本的なレベル (細胞と DNA)で


私たちの体に影響を与えることは明らかだからだ。


 


EMF から保護するために


使用できるツールやデバイスは多数あるが、


EMF プロトコルは非常に単純なままだ。


EMF 暴露を減らすために何千ドルもかける必要はなく、


あまり神経質になることもない。


 


 


#2. グリシン酸マグネシウム


 


以前、EMF が、どのようにして


過剰な細胞内カルシウムを生成するかについて説明したが、


完全なカルシウム・チャネルのブロッカーは、マグネシウムだ。


マグネシウムは西洋人の 70~ 80%に不足しているが、


カルシウムを減らし、


二次酸化ストレスとフリーラジカルを軽減するのに役立つ。


 


マグネシウムの 2つの最良の形態は、


トレオン酸マグネシウム(血液脳関門を通過する)と


グリシン酸マグネシウム(生体利用率が高い)だ。


 


 


#3. 機内モード


 


携帯電話の EMF に「簡単に勝つ」方法は、


就寝時に携帯電話を機内モードにすることだ。


できるだけ日中も


機内モードにするのがベストかもしれないが、


特に就寝中は機内モードにするのがいい。


 


 


#4. WiFiルーター


 


就寝中は WiFi を維持する必要はない。


壁から装置を完全に取り外すことができれば


素晴らしいのだが、


電話から WiFi をオフにするだけのシステムを


セットアップできれば、さらにポイントが高くなる。



#5. 電話を遠ざける


 


一般的に言えば、電話があなたから離れていればいるほど良い。


ヘッドフォン、スピーカーフォンなど、


携帯電話を脳の横で使わない方法で話すのが良い。




これには、体のどこに置くかが含まれる。


EMF 曝露が精子の質と運動性を低下させる十分な証拠がある。


あなたが子どもが欲しいのなら、


(いつでも)ポケットや下着から携帯電話を取り出してほしい。


ポケットに入っている場合は、


機内モードになっていることを確認すること。



高度: 携帯電話/ラップトップケース


 


多少の余裕がある場合は、


EMF の放出を防ぐように特別に設計された


携帯電話やラップトップのケース (EMF からの保護ケース)を


用意することをお勧めする。


※ケース=ファラデーケージ


 鉄製の密閉された箱。


 

転載終了