お早うございます!
まれ
です!
お立ち寄り頂き
ありがとうございますm(_ _)m
私がこのブログを
始めたのは
ツインソウルである
親友に
離れていても
愛を共有出来ちゃうぞ💞って事を
伝えること~✨
と
もうひとつ…
古~いお酒が
宿している
ものすごいパワーを
お伝えしたい
からです✨
今日は志向を変えて
お酒の紹介を
しようと思います✨
ご紹介するのは
コアントローです
こちらは
画像お借り致しました
コアントローは、コアントロー社が製造するホワイトキュラソーの1つであり
オレンジの香りとまろやかな甘さが特徴で、そのまま食後酒とするほか、
カクテルや菓子、
料理などに用いられ、氷などで冷やされると淡く白濁する
これは良質のオレンジが使われている証拠であり、
コアントローがホワイトキュラソーと言われる所以とも言える
ニュートラルスピリッツにビターオレンジ(乾燥させたもの)とスイートオレンジ(乾燥させたものと生のもの)の果皮を浸漬して蒸留し、甜菜糖を加えアルコール度数を純水で調整している
アルコール度数は約40度
エキス分は27%
Wikipediaから
引用致しました
コアントローは
一言でいえば
オレンジの皮のリキュール
つまり、オレンジ風味のお酒
開発当時から
現在に至るまで、
当時の味わいを厳密に再現し
オールドから
今現在のコアントローは
味に変化はないという
すごいお酒です✨
こちらは
バー
『幻の桜』様にある
1960年物の
コアントローです
オールドは、角の取れた甘い香味に
オレンジの香りがより強く溶け込んでいる
と飲まれた方は
紹介されていますが…
幻の桜の
マスター様は
このお酒は全く
異なるものと紹介されていました
果たしてその味は…?
確かに
蓋を開けると
オレンジとは
全く違う
爽やかな香りがします
これは、どこかで
嗅いだ匂いなんだけど
なんだろう(?_?)
意外にも、ラムネ、サイダーの香りに
似ています
少し口に含んだら
ちょっとトロミがかって、
ラムネと綿菓子をミックスしたみたいな
甘味が先に来ます
そのあと
舌の両側が
軽くピリピリしてから
その後
いきなり、脳天に
気が上昇!
頭を中心に気が回りだしました!
以前紹介した
ニガヨモギ100%アブサンは
全身に気が回り出して
正直
ビビりました((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
が、それにも
ようやく
慣れた自分が怖い(笑)
私は気に対して
身体が
独特な反応をします
今回は
頭頂チャクラに
気が回り
その後
サードアイチャクラ
に反応し
喉のチャクラに
反応しました
アルコールは
揮発していた為か
のど越しは良かったです✨
今売られている
コアントローは
水を加えたり
氷などで冷やされると淡く白濁しますが
1960年のコアントローは、
透き通ったままを
キープしていました…
とても不思議な
お酒です
以前ご紹介した
バー、幻の桜様に
あります
この
超すごい
コアントローとニガヨモギ100%のアブサン
お取り扱い
店を
ご紹介します
バーの名前『幻の桜』
千葉県 富津 千種新田 772 ー5
goalland999@gmail.com
です
マスター様は
コロナ禍の影響を
もろに受け
他に
お仕事をされているので
メールで予約をお願いしますm(_ _)m
まれのブログを読んだと
書いて頂けたら
マスター様にも
すぐに、伝わると思います
ノーマスクでも
大丈夫ですよ(*^▽^)/★*☆♪
世界でひとつだけの
イベルメクチン同様の効能を持つ
ニガヨモギ100%
アブサンのご紹介
記事も
張っておきます
是非とも
ご一読下さいませm(_ _)m

