備忘録として、父のこと書きます

いつもありがとうございます✨



8月のお盆休みに入り、

父はてんかん発作を起こしました

てんかん発作って、私の中では

痙攣をおこすイメージがあるのですが、

父の場合はパッと見は、寝てるんだなぁと

としか見えません

だけど、これは発作により意識がない状態と先生に言われました

この一度目の発作の後、発作の薬を

入れてもらうことにより、

副作用の症状が出てきました


意識が朦朧として、

看護師さんに暴言を吐いたり、

怒りやすくなったり、

ネガティブ発言ばかりで、

意思疎通ができない状態なのです



私と母と弟で見舞いに行った時に

そんな状態だったので、

今までの父の姿ではないことに

皆で落ち込みながら帰りました



その後、3から4日で意識が戻り

ホッとしておりましたが




8/24に2回目の発作を起こしてしまいました

8/28に見舞いに言っても、意識が回復してなくて、たまに目を開けるけどすぐ閉じて

しまって、声掛けにも応じてくれません


先生とお話して、これから持ち直すのか

このまま悪くなるのかの分岐点なのだそうです



8/30に弟と母が見舞いに行ってくれて、

私は意識が回復してることを期待してましたが、変わらないようです。

8/24から食事が一切取れてないことが

心配だし、体力がより落ちてしまうな

点滴で栄養補給をしてくださってますが

これからの父次第だと思います







もう苦しくないようにと思います







日々色んな方から、目には見えてないこと、気付いてなく良くしてもらってることもあると思います。

日々感謝です。

いつもありがとう^_^










日々、感謝です^_^

いつもありがとうございます

備忘録(2026年6月)として、

父とラッキーについて綴ります


以前下書きに書いていた内容です

1ヶ月くらいに一度は綴れたらいいな^_^







父は入院しつつも、その環境を受け入れ、まだまだ生きる事を諦めていません。

現在84歳ですが、85歳まで生きたいと

話しています。1月が誕生日です。

病室で寝てる事が多く、

そんな姿を側で見せてもらってます。





そして、

ラッキー(ワンコ)が今年の10月で

16歳になります。

たまに調子が悪くなることも

あるけど、動物病院の検診では、

ラッキーは若くみえるようです

看護師さんや先生にいつも

褒めてもらえます^_^





高齢の親とラッキーを最期まで

大切に寄り添っていけたらと思います

日々健やかに過ごしてほしい

まだまだ生きてほしい

と願います。





そして、日々感謝です^_^

いつも、ありがとうございます。


両親のこと、備忘録(2026年5月)

として綴りたいと思います




父は昨年の12月頃と余命宣告を受けていました。それから5カ月が経ちます。



最近は半分の量しか食べられずで、

食欲がなく、寝ている事が多いです。

トイレは自分で行けていましたが、

転けてしまって、今は看護師さんが

付き添って下さっています。


日々の透析を繰り返しながら、

徐々に出来ていたことができなく

なりつつあります。

だけど、私から見た父は穏やかに

見えるのです。全てを受け入れて、

生きれるところまで生きようと

前を向いています。

生きることを諦めない、

でも執着もしてないような

そんな風に見えます。

すごいなといつも思います。





私が父の立場だったら、

そうなれるのか?

と考えてしまいます







そして、母は1人で家で過ごして

くれています。

ご近所さんに知り合いが多くて、

助けてもらいながら、気に掛けて

もらいながら、

花いじりを楽しんでいます。






両親の老いていく過程をそばで見て、

日々色々思います





そして、日々、感謝です^_^