続きです。
玉 『うわー歴史ありですよ。もうどの年が1番新しいかわからなくなるからねー』
慶 『わかんないです。』
龍 『でもこのまま年を迎えたいですね。』
玉 『ホント?新しい年?』
龍 『なんかリセットしたくないです。』
玉 『もったいない?』
龍 『もったいなくないっすか?感覚が1回、こう戻っちゃう…』
涼 『確かに。』
玉 『continue continue でいきたいですか?』
龍 『今このまま…』
慶 『今絶好調ですよね。なんか。』
玉 『あっそうなの?』
慶 『アハハ、ハイ。』
玉 『今いい感じなんだ?』
慶 『ハイ。パフォーマンスだったりね…』
玉 『ハイ、ハイ、ハイ。』
慶 『音楽的な面は。』
玉 『今回の新曲のPV、もしもう見た方がいらしたら、そりゃあもうその勢いの良さ加減は、ありありと出てると思いますけどね。』
慶 『アハハハ』
涼 『ガッツリ(バッチリ)ですね。』
慶 『いやーホントに。』
涼 『このまま、こうノッていきたいなぁ。』
慶 『ノッていきたいですね。』
玉 『すごいよね?ビデオ。』
慶 『いやーありがとうございます。』
涼 『ありがとうございます。』
玉 『12月に入って、9日だからあと1週間先ですけどリリースは…。もうみんな、ビデオ見られてるかもしれないんでしょう?』
慶 『結構流れてるんで。』
玉 『1曲分まるまるとは言わないまでも?』
龍? 『いやーまるまるたぶん。』
玉 『ホント?もう見れてるかも?』
慶 『もう見れてると思います。』
涼 『ハイ。』
玉 『特にNew Worldの方ですかね?』
龍 『どっちも違った表情があるので。』
慶 『両極端で。』
玉 『まぁーバリバリいってますねーバリバリ。』
慶 『バリバリいってます。』
玉 『バリバリいってますねー』
龍 『あーバリバリいってます。』
涼 『バリバリいってます。』
玉 『楽しくないわけがないよね、あれ、撮影…』
慶 『あれはでもすごい時間が…』
龍 『辛かったですね。なんかこう、坂になってるんですよトンネルの中が。』
玉 『ハイ、ハイ、ハイ、ハイ。』
龍 『だからちょっと前のめりになりながら踊るんです。』
玉 『オー、オー、オー、オー。』
龍 『じゃないと下につんのめり返っちゃう。』
玉 『それはパフォーマーとしてのこう、技量も試され…』
慶 『そう、そう、そう、そう。』
玉 『ここまでの蓄積がーみたいな。』
慶 『でもあとはシーンたくさん撮ったんで、時間もやっぱり長くかかって。でもその分、やっぱりいいミュージックビデオができたので、満足ですね。』
涼 『できましたね。』
玉 『もうある意味贅沢な作りになっていますよね。1曲の中でホントいろんな場所だったり、いろんな衣装っていうのもあるでしょうし、いろんなカラーがあって、詰め込むだけ詰め込んで、まあたくさん人もいて。』
慶 『アハハ、ハイ。』
龍 『そうですね。』
涼 『ダンサー10人…』
慶 『ダンサー10人いますからね。』
玉 『ねぇ何処にいる?みんなホントにいる?こん中に…みたいな状態になってたよ(笑)』
龍 『います。』
慶 『ちゃんといます。』
涼 『今回は。』←今回は?(笑)
玉 『かなり苦労もありつつ、でも結構自分たちのやりたいことを、詰め込めた感じですかパフォーマンスとしては?』
龍 『そうですね。』
涼 『詰めましたね。』
慶 『もう打ち合わせの段階から、ずーっと何度も何度もこういうことをやりたいって伝えてきて、でー、まっ今回のカタチになったんで、撮影中もシーン増やしたりして…』
玉 『急に?』
慶 『ハイ。こういうシーンを撮りたいから、ちょっとお願いしますって言ったりとか。』
玉 『じゃあ自分たちでアイデア出して、こういうにしようってそれはもう、楽曲があがった時点から何となくあったんですか?3人の中でビジョンが…』
すいません話の途中ですが、長いので一旦休憩します。