続きです。

バ 『さっえっとですね…(ハイ)それからまだありますね。なになに?日本レコード大賞優秀作品賞?』


慶 『ハイ。選ばれまして…』


龍、涼 『ありがとうございます。』


バ 『受賞したんですか?シングル“アメあと”』


慶 『ハイ。ありがとうございます。』


バ 『うわーおめでとうございます。(パチパチ)』


涼 『ありがとうございます。』


龍 『お世話様です。』


涼 『すいません。』


バ 『誰に謝ってるの?』

w 『いろんな人に(笑)』

バ 『とって当たり前でしょ?』


慶 『いやいや全然、ホントみなさんのお力があって…』


バ 『みなさんの力はもちろんですけれども、じゃあボクが代表して言いますよ。とって当然ですグッド!


w  (笑) 


慶 『何代表ですか、それ?』


バ 『いや、w-inds.は言えないじゃないですかぁね?なかなかそれはね…』


慶 『いや当然じゃないですよ。これは、ホントに1年1年…』


バ 『努力…みんなが、みんなが応援してくれたからですよ。スタッフが頑張って(ハイ)みんなが応援してくれて。』


慶 『そうなんですよ、ハイ。』


バ 『そんだけ応援して(ハイ)、そんだけスタッフも頑張った。だったらボクも代表して言いますよ。当然ですグッド!


w 『アハハ』


バ 『だって努力の賜物だもんビックリマーク


慶 『やっぱ何事でも、当然だと思っちゃダメですよ。ありがたみをね大事にしていかないと。』 


龍 『説教されたにひひ


涼 『おっと!?


     (笑) 


バ 『また慶太くんに怒られちゃった。また慶太くんに怒られちゃった(笑)』


龍 『w-inds.3人中2人がバカボンさんに対して…』

バ 『そんなとき泣き付くのは、涼平くんなんだよ。』


慶 『アハハ』


龍 『なるほどね。だからだ。』


バ 『そっ助けて~パー


涼 『だからだ。』


バ 『ボクを癒してぇ~…以外と雑に帰されたりして(笑)』


涼か龍 『それも嬉しかったりして…』


バ 『そつ、そつ、そつ、そつ、えっと先ほども言いましたが(ハイ)、w-inds.のライブDVD、ものすごいことになってます。マルチアングル入っとります。12/17リリースですよ。』


慶 『見てください。』


バ 『夏のツアーですね?(ハイ) この夏のね、“w-inds. Live Tour 20008 Seventh Ave.”(ハイ)こちらの方をぜひチェックしていただきたいと(お願いします)思います。』


w 『お願いします。』


バ 『それから、日本レコード大賞優秀作品賞、シングル“アメあと”とりました。みんなで慶ぼうねニコニコ

龍 『イェーイニコニコチョキ


バ 『こういう時はね、みんなで慶んだ方がいいと思います。』



すいません。とりあえずここまでパー