続きです。
バ 『さあこの番組、ルールだったり、名前だったり毎日何か決めているんですけれども(ハイ、ハイ)、何か決めたいことありますか?』
慶 『何でそこだけそんなにトーン低いんですか?』
バ 『んー何が?』
涼か龍? 『なんか低いっすね。風邪のわりには低いっすね。』←すいません。この辺よくわかりません。
龍 『なんか今日風邪引いてるんすか?』
バ 『風邪なんか引いてないよ。しゃべりすぎだよ。毎日しゃべってんだよ。』
(笑)
バ 『毎日しゃべってんだもん。』
慶 『2回言った。』
バ 『しゃべりすぎなんだよオレ。』
慶 『なるほど。』
バ 『セーブするとこはセーブしようと思ってね。』
龍 『なるほど。』
慶 『昔全然セーブしなかった。』
バ 『そう、そう、そう、そう。ポテンシャルを考えるようになった。アハハハハ』
慶 『ボクらね決めたいことがあるんですよ。』
バ 『なんでしょう。』
慶 『あのシングル“CAN'T GET BACK”っていうのを(ハイ、ハイ)出したんですけれども…。』
バ 『うん、うん、うん。』
慶 『その、これぞ“CAN'T GET BACK”っていうか、ココ、この今の瞬間こそが“CAN'T GET BACK”だなと思う瞬間。』
バ 『なるほど、戻れない。』
慶 『そうです。もう…』
バ 『あと戻りできない。』
龍 『あーやっちゃった
』慶 『もう戻れないよ。ここまできたら…』
龍 『ちなみにボク、ボクのそんな瞬間が…リアルな…』
バ 『いいよ。』
龍 『寝坊した瞬間ですね。』
慶、涼 『あー』
バ 『あのそれいつ思うんすか?それマネージャーの電話で起きるんですか?それとも…』
龍 『そうです。』
バ 『マネージャーの電話で起きるの?』
龍 『ハイ。』
慶 『この間も寝坊しましたね。』
龍 『この前はマネージャーさんの電話で、ボク、サイレントにしていて、寝てて…』
バ 『最悪だなぁこれはー。それは〇〇〇は1番へこむよね
』龍 『なんか嫌ですよね。』
バ 『先、先もあるんじゃない?あのうバチっと目が覚めて時計見て、あれあれ?集合時間から1時間経ってるぞ
っていう時…』龍 『ボクそれでしたね。』
バ 『あわわわわわわわ
』龍 『ボクはでも集合時間から30分でしたね。』
バ 『30分だった?でも目が覚めた瞬間がでしょ?』
龍 『ボクは、ノック、ノック…お姉ちゃんがノックしてくれて…』
バ 『お姉ちゃん…お姉ちゃんもっと早くノックしてくれよだよ。』
龍 『むしろマネージャーがもっと早くお姉ちゃんに言え、言ってくれよって…』
バ 『うわっ、ちょっとわがままな〇があるな、これちょっと、わがまま…』
慶 『わがままですよ。』
バ 『大丈夫フォローしときますよ。違う、違う、違う』
龍 『これ収録っすよね?』
バ 『そういう風なことを思うよね。思うけれども、そのあとは慌てて着替えて行きましたよ。で、申し訳ございませんて言いました。そりゃそうだよ。誰にあたっていいかわからないもん。』
慶 『(笑)誰と?誰としゃべってんすか?誰としゃべってんすか?誰も聞いてないっすよね。』
バ 『何?空気、空気。』
慶 『アハハ、空気としゃべってる。』
バ 『うまい感じで修正しなきゃみたいな。』
龍 『これだって収録だから大丈夫ですよね?』
バ 『収録?生放送だよ
』(笑)
バ 『おーいみんな、おーいみんなCAN'T GET BACKな瞬間…〇〇〇〇〇』←バカボンさん壊れてます
涼? 『割れてます。』
? 『ハイクリップしてます?』
バ 『今ちょっとすごい蓄めてました。エネルギー蓄めててドーンて出しましたからね。』
龍 『OK
』バ 『アハハ、オレ龍一からOKもらうと1番嬉しい
』慶 『アハハハハ』
涼 『そうなんだ。』
バ 『さっそんなんでまず曲にいってみたいと思います。曲の話は後でじっくり聞きますから。えーじゃあ曲の紹介をお願いしてよろしいですか?』
涼 『ハイ、それではニューシングル聴いてください。Everyday…』
今日はここまでです。
ではまた

