続きです。


龍 『じゃNEXTメール』


涼 『はい』


龍 『埼玉県なつみさん』

慶 『なつみさん』


龍 『この番組と言えば年末に、ふつおたを一気に読む年末大掃除が恒例でしたよね(涼:あ長音記号1そうですね)ワラワラ』


慶 『ワラワラって笑いって…』←ごめんなさい。聞き取れませんでした。


龍 『年末なのに夏休みのメールとか読んでて、すごく面白かったですよ(慶:おお長音記号1) 絶対にこの番組以外に、そんな時期はずれの内容のメール読んでるラジオ番組ないと思いますよ。ワラワラ』


慶 『ワラワラ、笑い?』

龍 『らしいです』


慶 『いや、確かに』


涼 『ホントは俺はね、すごく毎週やっぱこうメール読みたい人だったの(慶:俺もそう。読みたい人だったのメール)だけど、うちの作家さんがまたそういう面白い企画を(慶:考えてくるんだよね長音記号1)考えてきて、それ半分、メール半分いきたいと…』


慶 『あとはね長音記号1たぶんリスナーのメールをたまに読ませてくれるじゃないですか。あの時たぶん、僕らの力量測られていてまだまだだな…』


涼 『コイツらにまだここがないと…』


慶 『そう、まだ俺の原稿のが面白しれぇなっということで…』


涼 『そうだったんですか?』←スタッフに聞いている。


慶 『全然違う?そうですか…いや、でも本当に沢山メールくれましたから(龍:寂しくなってきた俺)、ホントですか?』


龍 『アンサーソングなくなるんでしょ?』 


慶 『(笑)そこ?緒方龍一先生の…』


涼 『アンサーソング…』←すいません。聞き取れませんでした。


涼 『神奈川県横浜市のラジオネーム、クミコさん』

慶 『クミコさん』


龍 『クミちゃん』


涼 『1番の思い出は、合唱企画の“空も飛べるはず”です(慶:おお、懐かしい) ちょうど少し前に、当時学校で合唱コン委員をして、略すんですね今時は…(おお)合唱コンクールの委員てことですね(慶:はい、はい、はい) クラスで優勝した曲“空も飛べるはず”でした。だからw-inds.のみなさんが、企画でその曲を合唱していたのがすごく嬉しかったです。地方で聴けない人もいたと思います。以前スピードさんが解散するときに、レギュラーで放送していた番組の本をだしていたと思います。ウィン、ウィンストもそのように、略すんですね今時は…(慶:笑)形に残してくれると嬉しいです。


慶 『スピードさんがなんか残したんですね』


涼 『本をね出したみたいですね』


慶 『へ長音記号1あのう、あの時はね、結婚される方がいらっしゃったんですよ。結婚したのかな…』←すいません。よく聞き取れません。

涼 『あ長音記号1来てくれた』


慶 『そうそうそうそう、その方が今でもね応援してくれてまして』


涼 『嬉しいねニコニコ


龍 『だって男女限定だったもんね(慶:そうですね) 男女限定で(涼:そうそうそうそう)』


慶 『ホントにねそういうすごく暖かい企画でしたよ。なんか幸せを分けてもらいましたね』


涼 『よかったよね(慶:うん、よかった)。あの企画はすごく』


慶 『まあいろいろやりましたよ』


龍 『アンサーソング…』

慶 『(笑)アンサーソング、どうしたの?そんなにやりたいの?』


涼 『最後に』


慶 『最後にやる?(涼:なんかやる?)アンサーソング』


涼 『ちょっと1曲』


慶 『じゃあw-inds.のウィンディストリートを、が終わっちゃうって言って、ほら悲しんでいるリスナーの子が、いっぱいいるわけじゃないですか?』←こらビックリマーク悲しんでいるのは“子”ばかりじゃないぞ長音記号1


龍 『う、うん』←咳払い!? 


慶 『その子たちに、つらい思いをしている龍一先生がアゲアゲで1曲、アンサーソングを歌ってくださいよ』


涼 『いいですか、先生?』


龍 『アンサーソングじゃなくねぇ?』


慶 『(笑)いやいやアンサーソング歌って(龍:全然)、懐かしの(龍:ふつうに)w-inds.の曲かけましょうよ』


龍 『ふつうにサンキューソングじゃない』


慶 『アハハ、サンキューソングでもなんでもいいっすよ。龍一先生だってやりたいって言うんですから』

龍 『俺が(うん)リスナーに(うん)ありがとうを(うん)歌にするってことでしょう?』


慶 『そしたらそれを、もうその歌終わりで、w-inds.のあの“paradox”っていう、この番組が2001年10月に始まりましてね、あのそのスタートと同時期ですよ、リリースされた“paradox”をガーンかけて(涼:なるほど)みんなに(涼:わっさわっさみたいな)うるうるっともうきてもらおうと思うんですよ。じゃ長音記号1龍一先生(涼:OK、イェイ)そこで一言お願いしますよ長音記号1

龍 『1、2、3、4、5長音記号1、6、7、3、7、3、7、3、7年間サンキュー“paradox”』


音符paradox


続きはまたあとで…。