昨日は中途半端なとこで終わってしまい、すいませんでした。睡魔に勝てませんでしたガーン では続きです。

慶 『すいソンではないですけれども、おおくりしたいと思います。新曲…今回実はダブルA面ということで、まっ2曲ありましてですね、「Everyday」という歌う楽曲の方と、「CAN'T GET BACK」というまあ踊る楽曲ダンスの楽曲、2曲ありましてですね、今回はその「CAN'T GET BACK」を(涼:かっこいいよね)、すごいかっこいいのでぜひみなさんに(龍:ダブルA面)、そうです。ぜひ聴いていただきたいなぁと思います』


龍 『 「Everyday」は何ソングだっけ?』


慶 『 「Everyday」の方は歌うソングですね。ラブソングですね』


龍 『感謝ソング?』


慶 『ラブソングです』


龍 『ラブソング』


慶 『 「CAN'T GET BACK」の方はちょっと』


龍 『すいませんでした』

慶 『すいませんソングじゃないです』


涼 『まっポジティブだよね』


慶 『ポジティブじゃないでしょう。「CAN'T GET BACK」ですから(笑) 全然ポジティブじゃないでしょう』

涼 『適当ですねぇ』


慶 『ぜひあのこの11月26日ということで、あと1ヶ月ちょっとありますけれども、このラジオで1番早くかけたいと思いますので、みなさんがあのうホントに待ったよ長音記号1って方がたくさんいらっしゃると思います。この曲を聴いて、楽しく今回の今日のラジオも楽しんでいただきたいなあと(涼:そうですね)思っています。じゃ曲紹介を…』


涼 『えーあのう、ダンスの方も注目して聴いてください』


慶 『ダンスは見えないでしょう』


涼 『あーそうですね。想像して聴いてください。「CAN'T GET BACK」 ←言い方がめちゃめちゃカッコいい

音符CAN'T GET BACK音符


CMです


『w-inds.のウィンディストリート』


慶 『w-inds.の慶太です』


涼 『どーもw-inds.の涼平です』


龍 『こんばんは龍一です』


慶 『さあw-inds.のウィンディストリート、今夜が最終回となってしまいました』


涼 『はーい』


慶 『2001年の10月の番組スタートからですね、これまで約7年間(龍:7年間)ホントにいろいろなことがね、あったなと振り返ってみれば思います。ここまでやれてこれたっていうのは、やっぱり番組を聴いてくれてるリスナーのみなさんのおかげだったり、ホントに7年間ずっと聴いたくれてた人とかも、中にはいるんじゃないでしょうかね(涼:そうですね) 僕らと共に年々歳を重ねていって、一緒にこのラジオと共に成長してきたという、リスナーのみなさんももしかしたらいるかもしれないです。本当にありがとうございます』


涼 『ありがとうございます』


慶 『えー最終回前にですね(涼:はーい)、事前に番組HPでウィンディストリートの思い出というテーマでメッセージを募集しましたので、まっ今夜は感謝の気持ちを込めてリスナーのメールを、時間の許す限りに紹介していきたいなと思っております』


? 『GOビックリマーク』←たぶん龍一くんだと思うんだけど…


慶 『さあ、もうたくさん来ているということで、龍一くん』


? 『GOビックリマークGOビックリマーク


龍 『いきます。千葉市やすこトゥサウザンド…やすこ2000』


慶 『やすこ2000』


龍 『ウィンディストリートで思い出に残っているのは(慶:ハイハイ)、東京キャラクターショーの会場でやった番組公開録音です(慶:なるほど) 私は抽選に当たったので、この番組イベントに参加したのですが(涼、慶:うん)、初めて生でw-inds.を見れて、会場のみんなとジングルを録音したりかなり楽しかったです(涼、慶:うーん) その時よっぴーこと吉田アナウンサーが司会をやっていたんですが(慶:やってましたね、よっぴー)、意外とカッコよくてちょっとがっかりでした』


慶 『あれ、がっかり?』

涼 『逆に?』


龍 『やあ長音記号1間違いねぇ』

慶 『なるほどよっぴーね。よっぴー結構モテそうですもんね、何気に…』


龍 『やーなんかさー絶対人の悪口とか言わなそうだし(涼、慶:そうだね)、絶対初めての人でも仲良くしてくれそうな(慶:いい人なんだよ)、お兄キャラ?お兄系?(涼:確かに)』


慶 『でも、このw-inds.もウィンディストリートやって、ニッポン放送で番組もつことで、そういう人との交流っていうのも、このw-inds.のウィンディストリートで何回かやってこれましたし(涼:そうですね)、本当にありがとうございます』



すいません。続きはまたあとで。もし早く知りたい方はミキリンさんがアップしてるので、そちらをご覧ください。