今日で12回の速読インストラクター要請講義が終わりました。

皆さん、お疲れさまでした。

期待値のスピードが得られなかったのは残念でした。

でも、明日から自主トレして必ず視読の領域を達成するぞ!

おー!!!

子供たちにスポーツ速読を教える為に頑張ろう。

そして未来のイチローを作るのだ!
昨日、川村明宏先生に言われたように今日はちょっと大雑把に早く読むようにトレーニングしてみました。
結果、速読の数値は音速の域まで・・・ぇえ~!うそ!???
音読の域まで行きました。
でも頭の中で理解できているのか・・・

先生曰く、「一方と他方」の原理からすると、いつもの読むスピード(一方)ではなく、
大雑把に早く読む(他方)方に挑戦しました。

こんな感じでやっていけば脳がだんだん速いスピードについていくことになるでしょう。
もうちょっと辛抱です。
がんばろう!!!
講義:10回目/12回

速読の講義が始まって10回目になります。
今までブログを書くのが出来ませんでした(さぼっていました(笑))。
もともと読むスピードが遅いので速読術には、以前から興味がありました。
でも、講習費が高いと思っていましたし、時間的な理由で今まで来てしまいました。
今回、縁あってジーニアスファクトリーの紹介で受講することになりました。
本や新聞をバンバン早く読みたい、脳の活性化、視力や運動神経の向上を目指したい。
インストラクターになって子供達のスポーツ能力向上のお手伝いや
学習能力の向上の指導をしていきたいと思って始めました。

初めて体験セミナーで読書スピードを測定しました。
ショック!330文字/分の読書スピードでした。
ま~、これからどれくらい向上していくか楽しみです。

講習の10日目(全12回中)をむかえました。
なかなか音読の壁を(2000~2500文字/分)の域まで達しない。
別にていねいに読んでいるつもりはないが、文章の意味が理解できなくなる程速く文字を
追うことは「読む」ということにならないと思っていながら、それでも同じ文章は何度も
読み込んできているので飛ばしながら頭の中で声を出して読んでしまっている。
川村先生の説明では、受講生で音読の壁を越えられない人は1割程いるとのこと。
しかし、僕の場合、まだその域まで達していない。
今日、先生より指導がありました。
大雑把に読んでいく!意味を理解できなくてもそれをすることで理解出来る域も向上していく。
明日からそれで行こう!