歌丸さん「ありがとうございました。」  また 貴方に笑いと頑張りを見せて欲しいと願い 貴方に会いたい。(TVで)

貴方が落語をどれ程愛し 大好きであったのか ほんの短い画像の中でも胸を打つほど伝わってきました。 酸素チューブを携帯しながらも人生を落語で閉めそして愛する奥様に看取られてて旅立たれた彼方の人生をとても素晴らしく 光り輝いて見えました。私にはロどかない世界であり 時間ですが 人生を桂歌丸さんの用に終えられたらと心から思いました。

病気になって 諦める時間を感じたことも多々あった中で 常井奥様の言葉をエネルギーにされ前に歩続けてこられた時間はとても深く何物にも変えられない大きくて温もりふかい宝だったのでしょうね。来世もきっと奥様を迷わずパートナーにされるでしょうね。 15歳から落語人生に踏み出され 一時離れられた時間の中にも奥様と共に歩時間だったとか。・・奥様抜きの歌丸人生ってないんですね。

落語人生  夫婦人生全てに奥様との路線が絆として結びを強くし 深くゴールまで離れることのない赤い糸だったんですね。

私の中で 歌丸さんの笑顔  落語は励みであり これからも消えることのないものです。大切にします。  ありがとうございました。

ゆっくり 休んでください。奥様のこと見守ってあげてください。・・・・ご冥福を心からお祈り申し上げます。・・・合掌