42
彼女に会う
喜びがある
彼女の言葉
心に響いた
彼女の仕草
好きでいる
彼女の香り
心が安らぐ
彼女の唇
柔らかい
彼女の存在
全てでいる
彼女の存在
好きでいる
彼女の全て
好きでいる

41
僕は神に呪われていた
僕の呪いが一つ増えた
僕の寿命がまた減った
僕は人の悪夢を見れる
僕の感情が減られさた
僕に増えた呪いだった
40
彼女は僕の隣で笑った
神様は僕を呪っていた
彼女から笑ってくれた
神様は彼女を欲してた
彼女は僕とは違う存在
神は取り返そうとした
彼女を僕は守っていた
神様は引き離していた
彼女は僕を守っていた
神様は僕を嫌っていた
彼女は僕が守っていた
神様は僕を呪っていた
39
一つ目の願いは叶った
6年間の時間が経った
彼女は戻ってきていた
いつの間にか隣にいた
死のう思い飛び降りた
一瞬彼女の姿が見えた
そしてずっと隣にいる
僕の隣にいて声がする
話しかけてきてくれる
応え事は出来ないけど
彼女がいてくれている
何よりの喜びであった
僕は泣いてしまってた
彼女の声を聞いた時に
とても嬉しく泣いてた
38
僕には願いが二つある
一つ目は彼女に生きて
幸せになって欲しい事
二つ目は僕が世界から
消えていなくなる事だ
僕の欲はそれで沢山だ
欲を出したから彼女が
姿を消してしまうから

ども~

部活では

山を登って

風景を見る~

山岳部なのです

疲れますが楽しい

しかし水泳が出来ん

時間が足りないですな


今わたしがほしいものは

時間がとてもほしいですね

ども~

今日から

小説を書く

と決めました

しかしですね~

なかなか、難しくて

名前が決まりません

誰でもいいので教えて

と言うわけにはいかなく

皆さんに聞く事にしました

日本系な名前で珍しいのを

お待ちしておりいますよ~~

では皆さんよろしくお願いします




これは私の「友」の昔の日記です
掃除をしていたら出てきました
「探してほしい」とのことです
ではこれから書いてみたいと思います
心あたりのある人はメッセージをください

37
僕は死ぬ事が出来ない
僕は自殺が許されない
僕は事故が許されない
しかし死ぬ時の感覚は
とてもよく覚えている
痛さ辛さ冷たさ視線を
だが彼女のいない時に
比べればなんともない
彼女には生きて欲しい
僕の二つの願いの一つ
僕はそう願い続けてた
僕の6年間そうだった
彼女の姿が消えてから
6年間願い続けていた

これは私の「友」の昔の日記です
掃除をしていたら出てきました
「探してほしい」とのことです
ではこれから書いてみたいと思います
心あたりのある人はメッセージをください
36
僕は目を開け周りを見た
僕は高い場所から落ちた
僕は確か地面に落ちてた
身体も冷たくなっていた
僕は確か死んでいたはず
僕は高い場所に立ってた
僕は同じ場所に立ってた
僕は死ぬ事も許さてない