どうも、ミソカツ。
アサピーと一緒に亀様が住む地、Nagoyaに行ってきたよ。

諸々の事情があり、夜、Nagoyaに向かった。

新幹線・のぞみに乗るべくとりあえずShin-Yokohamaに着いた我々は道中の弁当や亀様へのお土産を買うべく、駅地下などを探索する。
が、どこもやってねぇ。
当然か。

ふらふら回ったけど結局、ホームの一角のキヨちゃんしかやってなかったのでそこでGET。
そこのキヨちゃんも直後に閉店しててワーオ。
しゅーまいが食べたかったが、それはまたの機会ということで。

で、乗る。のぞみ。もちろん喫煙車両だ。
出張帰り?のリーメンが多く結構な混雑だったけども、なんか皆HamamatsuやSizuokaで降りてスッカスカになった。
みんなあれかな。
エンザが流行ってるからあんまり西行かないのかな。

夜なので景色などは見えない。
爆睡しながら過ごしたら2時間くらいでわりとあっさり着いた。
早い。
先ほど弁当を買いそびれたので構内の飯屋を探してみる。
やっぱりどこもやってねぇ。
そりゃ23時過ぎれば電車もそんな走らないしな。
閉めるわな。

駅を出る。
亀様がCarで迎えに来てくれるまで、飯を求めてNagoyaの街を歩いてみる。

うわぁ、Nagoyaって道が広いなぁ。
へえぇ、焼き鳥屋さんがいっぱいあるんだね。コーチン。
せっかくだからよ、味噌カツとか食いたいな。ないね。
(時間的に)やってるのはラーメン屋とか居酒屋だけだねぇ。

俺の中の、Nagoyaに対するさまざまな固定観念が崩れ去っていった。
いい意味でね。


やがて、亀様が着たとの連絡が来る。
なんやかんやしたあと、駅で合流。
久方ぶりだね。

まずファミレスで、飯を食う。
そして、カラオケにGOした。
料金体系がよくわからんカラオケ屋さんだった。
表には「お一人様50円」や「ワンドリンク制」など表示されていたのだけれど
そうでもなかったり。

カラオケが終わり、いよいよ?亀様の自宅へ訪問。
室内を見渡し、俺とアサピーは驚愕した。

そこは混沌の空間だったのだ。


混沌の空間に寝る、俺達。