静岡の「発熱・咳・体調不良」

のお子さまでも

30年の保育経験を持つ

仕事を休めない ママのピンチを救うベビー&キッズシッター

大石光恵です🩷


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ベビーシッターが伝えたい

公園遊びで子どもを守る安全ルール 

公園は子どもたちが思いきり

体を動かして遊べる、大切な場所です。 


すべり台、ブランコ

ジャングルジムなど、楽しい遊具がたくさんありますよね。



でも実は、公園は子どものケガが起こりやすい場所のひとつでもあります。 


「ちょっと目を離したすきに…」
「遊び方を間違えてしまって…」

そんなヒヤッとする場面を

経験したことがあるママも多いのではないでしょうか?


子どもは楽しいことに夢中になると、危険に気づきにくいことがあります。

だからこそ、遊具の安全な遊び方を優しく伝えてあげることがとても大切です。

この記事では、シッターとして子どもたちと関わる中で感じた
公園遊びで大切にしたい安全のルールをお伝えします。


ママと子どもたちが、安心して楽しい公園時間を過ごせるヒントになれば嬉しいです🩷




公園遊びで例えばこんな場面

見かけたことはありませんか?


 ・すべり台を下から登ろうとする

 ・ブランコの前や後ろを通ってしまう 

・ジャングルジムから飛び降りる

 ・うんていにぶら下がっているお友だちを押してしまう、、


 子どもたちは

「楽しい!」「やってみたい!」


という気持ちが強く、

危険に気づきにくいこともあります。 


だからこそ、大人が優しく伝えてあげたい大切なことがあります。


 それは 

「勇気があること」と

「危ないことをすること」は違うということ。


 高いところに登ることや

少しドキドキすることは、子どもの成長にもつながります。


 ですが、危険な遊び方はケガにつながってしまいます。 


安全に遊ぶことができれば

 公園は子どもたちにとって
体も心も大きく成長できる素敵な場所になります。 


「こうすると安全だよ」

 「順番に使おうね」


 そんな小さな声かけだけでも

子どもたちは少しずつ学んでいきます。 


私もシッターとして公園へ行くことがありますが、 

子どもたちが安心して楽しく遊べるように、
そっと見守ることを大切にしています。 





子どもたちの笑顔があふれる公園時間。 


ママたちも無理せず

 安全に気をつけながら楽しい時間を過ごしてくださいね🩷


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