家庭内別居から別居に…私の人生の為。ひとつずつ、大丈夫 大丈夫。

家庭内別居から別居に…私の人生の為。ひとつずつ、大丈夫 大丈夫。

家庭内別居から約10年。やっと動き出した、私の覚悟,私の人生。子供たちに支えられながら、母と子供たち4人家族で新しい生活します。クズ奴との離婚まで、愚痴と記録ブログ。

来たんです💦 

調停に

来たんです💦


前回で、クズ奴は弁護士を解任し、新しい弁護士に引き継ぎし、久しぶり調停でした。


部屋に入ってすぐ調停員から、「◯◯さん(クズ奴)、今日来られていますよ」

と…

全身ぞ〜っとし、久々の軽い動悸が襲ってきました。そして、弁護士さんと顔を見合わせて、あ然・驚き。


調停員から

「クズ奴さんは前弁護士から、調停の内容,進歩具合等、ほとんど報告をちゃんと受けていなかったようです。調停の日程,出欠についても、自分(弁護士)が行くので、来なくていいと言われていたそうです。婚姻費用未払いで、こちらが強制執行をした時に、慌てて弁護士に諸々確認し、状況と事態を知ったとのこと。新しい弁護士に再度相談し、前弁護士解任,今日の調停出席になったそうです」

と、話がありました。


それはそれは…お気の毒様でしたね

でも、あなたは私に調停を申し立てられた、本人ですよね。調停始まり2年以上経過…

あなた自身が、いちばん無責任では?

私はこれっぽっちも、同情できません。無駄な大無駄を、私はさせられました。


全身のぞっーが落ち着いたら、部屋の一点見ながら、「クズ奴が居る。この部屋に入り、この椅子に座り、初めて離婚調停の話しをしている」と、頭の中を繰り返し回り、動悸が激しくなりました。


深ーく深ーく深呼吸し、目を閉じ、調停員,弁護士さんの話しを聞きました。


クズ奴から初めて、クズ奴の主張がいくつかありました。

そして、私の主張に反論し、財産開示にいちゃもんつけてきました。

弁護士さんからは、主張は進展に拍車がかかる内容のものだし、いちゃもんは、これまでの調停で明らかにしてあることばかりなので、クズ奴が知らないだけと。


いくつか弁護士さんと、再度相談をし、次回調停に備える事にしました。 

次回調停からも、クズ奴は出席すりようだと、調停員さんが言っていました。


ようやく、離婚が手の届く道筋に、ハンドルを切りました。

私は

「10年以上の家庭内別居から、ようやく脱室し、別居して2年。家族4人の会話からは、悪口ですら消えたクズ奴。どんな人だったかな?記憶もうっすら。母とお子たちの関係は、強く深くなり、穏やかに生活している。」 


クズ奴が、別居→調停…2年

どんな心情でいるか?何を考え、思いいるか?どうでもいいかぁ

でも、夫婦はこの関係,状況でも、子どもたちは、あなたの、私の子どもたち。

その子どもたち3人に、あなたは何を考え、思っていますか。

私も聞いてみたいが、子どもたちは、とくに長男は、あなたに聞きたいそうです。


調停の間に、クズ奴に説いてみたいと思っています。


調停

引き続き

頑張る