来たんです💦
調停に
来たんです💦
前回で、クズ奴は弁護士を解任し、新しい弁護士に引き継ぎし、久しぶり調停でした。
部屋に入ってすぐ調停員から、「◯◯さん(クズ奴)、今日来られていますよ」
と…
全身ぞ〜っとし、久々の軽い動悸が襲ってきました。そして、弁護士さんと顔を見合わせて、あ然・驚き。
調停員から
「クズ奴さんは前弁護士から、調停の内容,進歩具合等、ほとんど報告をちゃんと受けていなかったようです。調停の日程,出欠についても、自分(弁護士)が行くので、来なくていいと言われていたそうです。婚姻費用未払いで、こちらが強制執行をした時に、慌てて弁護士に諸々確認し、状況と事態を知ったとのこと。新しい弁護士に再度相談し、前弁護士解任,今日の調停出席になったそうです」
と、話がありました。
それはそれは…お気の毒様でしたね
でも、あなたは私に調停を申し立てられた、本人ですよね。調停始まり2年以上経過…
あなた自身が、いちばん無責任では?
私はこれっぽっちも、同情できません。無駄な大無駄を、私はさせられました。
全身のぞっーが落ち着いたら、部屋の一点見ながら、「クズ奴が居る。この部屋に入り、この椅子に座り、初めて離婚調停の話しをしている」と、頭の中を繰り返し回り、動悸が激しくなりました。
深ーく深ーく深呼吸し、目を閉じ、調停員,弁護士さんの話しを聞きました。
クズ奴から初めて、クズ奴の主張がいくつかありました。
そして、私の主張に反論し、財産開示にいちゃもんつけてきました。
弁護士さんからは、主張は進展に拍車がかかる内容のものだし、いちゃもんは、これまでの調停で明らかにしてあることばかりなので、クズ奴が知らないだけと。
いくつか弁護士さんと、再度相談をし、次回調停に備える事にしました。
次回調停からも、クズ奴は出席すりようだと、調停員さんが言っていました。
ようやく、離婚が手の届く道筋に、ハンドルを切りました。
私は
「10年以上の家庭内別居から、ようやく脱室し、別居して2年。家族4人の会話からは、悪口ですら消えたクズ奴。どんな人だったかな?記憶もうっすら。母とお子たちの関係は、強く深くなり、穏やかに生活している。」
クズ奴が、別居→調停…2年
どんな心情でいるか?何を考え、思いいるか?どうでもいいかぁ
でも、夫婦はこの関係,状況でも、子どもたちは、あなたの、私の子どもたち。
その子どもたち3人に、あなたは何を考え、思っていますか。
私も聞いてみたいが、子どもたちは、とくに長男は、あなたに聞きたいそうです。
調停の間に、クズ奴に説いてみたいと思っています。
調停
引き続き
頑張る