特待生試験全然できなかった_(:3 」∠)_

まず最初に、集合時間を間違っていて
1時間早くに学校に到着。

30分後仕切りなおして学校に行ってみるも
まだ集まっておらずにただ神経を削る。

だいぶ集まってきたなぁ、と思っていると
右の男子が猛勉強中。
私は何も勉強道具持ってきていない。
努力と実力の差を思い知らされる。

その後知り合いがまさかの隣だったり
4人中3人の男子が私の前左右なことに
困惑しながらもテスト開始。

作文は30分で書き終えることができて
余裕を感じながら常識問題へ。

過去問ではいい点を取っていたが
一気にレベルが上がっていたがために
まさかの1問目から大苦戦。

残り時間30分で途中退場可能に。
努力家な男子が即退場。
やはりレベルが違ったかと私落胆。

残り10分チラホラと帰宅者が目立つ。
私はもちろんわからない問題を
必死に埋めようと苦戦中。

テスト終了時間。気づけば6割は空席。
そんなにも沢山の人が帰っていたことに
大きな驚愕を受ける。

隣にいた知り合い男子と新たに話すようになった
女の子と共に出来はどうかと雑談。
結果全員惨敗だったとゆうことが分かる。

全員の学校を教えあったところ
私・通信。女子・定時。男子・工業系。
誰一人として普通科がいないと発覚。

結論:普通科との壁はとても厚かった←

そうなんですよね。やっぱりレベルが・・・。
社会人さんは最後まで粘っていて
普通科はだいたい途中帰宅。
通信定時商業工業は答えが埋まらない。

ちょ、挑戦することに意義があるっ・・・←

一応最下位にはなりそうにないので
それだけは良かったなーって思いますけど
ちょっと悔しい結果となりましたね。
今回の経験は後輩にしっかりと伝え
過去問に騙されるなってことを
学ばせようと思います、はい。

さて、そうは言っても受験生終了っ!!

これからは学院祭の練習・作成・準備と
高校体験入学の在校生ボランティア。
そして友達と遊ぶことに費やそうと思います✩
もちろんピアノのお勉強もするけどね。
ではでは

明日天気にな~れっ(k`ω´)ノ
(しばらく会ってない友達ともやっと会う時間ができる♪)