こんばんはー
1年ぶりに文章を書いています。
最近は、仕事に追われてオタ活に力が入っていない状態で正直学生に戻りたいという気持ちでいっぱいです。
学生の時は年間20以上の現場に行っていましたが、最近は……
なんのために働いているのかを問う毎日になっています。ですが、日常も充実してて楽しく過ごしています。
そんな私ですが、唯一オタクとして生きているのがTwitterです。最近は更新頻度も低くなり、見る専になってしまいましたが…
私のTwitterには私のオタクとしての思い出が沢山詰まっています。
高校生の時からのオタ活、大学に入ってから沼ったイコノイジョイをはじめとするアイドルちゃん。
全て懐かしい思い出としてこれからも生きていくんだなと感じております。
さて、そろそろ本題の方に入りますが、350の距離ってどこからどこまでか分かりますかね…
これは、ノイミー最終試験の会場と思われる場所から東京ドームまでの距離を示しています。(間違ってたらごめんなさい…)
今日はノイミーについて文章を記そうと思います。
私がノイミーを知ったきっかけは、「鈴木瞳美ちゃんによる本田珠由記ちゃんのモノマネです?????」
あれは確か2021年頃でしたね…
ちょうどイコラブの布教を受け、衣織ちゃんってなってる時でした。
たまたま何かで流れてきたモノマネがツボで、ずっと見入っていた事を思い出します。
その後、珠由記ちゃんのハロウィン配信でのアイドルになった想いを聴いてノイミー沼に入っていきました。
当時はりんりん7やノイミーステーションが始まった時期であり、大学に行く際には必ずラジオを聴いていました。
それから数週間後に、YouTubeにあがっているノイミーお披露目会の永田詩央里ちゃんの挨拶を視聴してさらに沼っていった気がします。
私が初めてノイミーライブに参加したのは、2022年2月23日に東京国際フォーラムホールA行われた3周年記念premiumコンサートです。
確か櫻井ももちゃんが休業中で11人でパフォーマンスをしていた記憶があります。
ももちゃんの分も一生懸命パフォーマンスしている皆さんが輝いて見えた事や、「虹が掛かる瞬間」で「12人」を大切にする演出で涙した記憶もございます。
その後、ももちゃんが戻ってきて、いざ12人のノイミーを浴びるぞと思った矢先に永田詩央里ちゃんの活動休止、その数ヶ月後に川中子奈月心ちゃんの活動休止と一気に2人が抜けてしまってツアーどうするのかと思ったが、アンケートコーナで詩央里ちゃんと奈月心ちゃんのアンケートを読んだり、2人のパートをメンバー全員でフォローしたりと、どんな時でも「12人」でツアーをしているんだという意識がとても伝わってきました。
その後、2023年3月に東京国際フォーラムホールAで行われた4周年premiumコンサートで2人が復帰した時は本当に涙を流して喜び3周年ライブから欠けていた「12人」の時計が動き出したと感じました。
その後、色んなライブやメディアなどを通じでノイミーの勢いが増していき、大学の友人達にも認知されるようになったのは嬉しい思い出です。
私的一番印象に残っているノイミーのライブは、やはり2024年の「やっと、同じクラス」でのメンバー凱旋ツアーでしょうか。
珠由記ちゃんの凱旋である栃木夜公演では、入場した瞬間からのオタクの熱気がすごく、私の中でも一番気合いを入れた公演になりましたし、詩央里ちゃんの凱旋である広島夜公演では、中学生で一人上京して来た詩央里ちゃんの成長を見ることができ涙したことや、ツアー最終の横浜アリーナでは今までの労いを込めた気持ちで挑んだ事を思い出します。
これら以外にもある沢山の思い出が積み重なって、私の中のノイミーって数十年変わらないものであると勝手に思ってしまっていたのですね。
今年度に入り、菅波美玲ちゃんが卒業発表をしました。
正直実感がなくまだ「12人」で物語を作っていくものだと思っていました。
仕事の関係上中々休みを取れない時期であったことから視聴することは叶いませんでしたが、卒業ソングをYouTubeで拝見しました。
今まで「12人」で積み上げてきたものが種となって美玲ちゃんの中に入っていく様子で涙を流しました。
割り切れてはいませんが、これから「11人」で一緒に進んでいくんだな、美玲ちゃんの想いを背よって歩んでいくんだなと思った矢先に「新メンバーオーディション開催のお知らせ」
………動画を視聴しましたが本当に納得しているのでしょうか
………私たちは裏側について何も知りません。知っているのは出てきた結果だけ。
………この350mの距離のために今までの
歩んできた道のりを取り崩して良いのでしょうか。
………答えは分かりません、情報化社会なのに知らない事だらけです。
………私は………正直………「11人」で歩んでいく姿が見たかった。
普段お気持ち表明なんてしないし、諸々の事情があるで飲み込んできたが今回だけはハッキリ言います無理です。
まぁ諸々があるのであまり強くは言いませんがあくまで一個人としての意見です。
皆さんの活躍は重々承知です、これからの活動でさらに輝きを増していくと思っています。
とりあえずこの件はここまでにしておきましょう。
また気が向いたら書きます。
それでは…また…