月経困難症と子宮内膜症とヤーズフレックスと私 -4ページ目

月経困難症と子宮内膜症とヤーズフレックスと私

酷い生理痛から病院を受診して病名が分かるまでの過程を記していきたいと思います

看護師さんからの電話はなかなか来なくて

「忘れられてないよね‥?」

と心配になってきた所で電話がかかってきました。



看「こんにちはー、看護師の鈴木(仮名)でーす

発熱しているという事で伺ってまーす

いくつか聞かせてくださーい」


私「よろしくお願いします」


看「熱はいつから出てますかー?」


私「昨日の夕方です」


看「他に症状はありますかー?」


私「頭痛と関節痛です」


看「周りで陽性者や濃厚接触者はいますかー?」


私「特に聞いてないです」


看「お話を伺ってる感じだと先生に診察してもらった方がいいと思います

1時間後の診察になりますが大丈夫ですかー?」


私「大丈夫です。車で行きます」


看「では1時間後までに病院の横の、発熱外来用の駐車場に停めてお待ち下さーい

順番が来たらこちらから電話しますので、それから発熱外来用の入り口にお入り下さーい」



確実に診てもらえる事に安堵照れ



うちの車は普通の車で、仕切りとかもなく。

万が一息子がコロナだったとして、一緒に車の中にいて感染ったらどうしよう‥


ちらっと頭をかすめましたが、とりあえず病院に行こう!と考えて息子が寒くない程度に窓を開けて病院へ向かいました。