こんばんわ。
いよいよ地元の警察にも裏切られ、親父の八方美人な、部分に飲み込まれました。
親父は、ここ十数年飲酒運転をしていて、私も母も「何かあったら、どうするの!辞めときなさい。保険が適応されないねんで。」と言っていましたが、親父は「知るか!何かあったら、被害者が悪い!」の一点張りで、父方の祖母は、昔から父親を甘やかして、育ててきたため、私や母が、祖母に「親父に辞めときなさい。と言って。」と言っても、辞めときなさいと言うどころか、「酒を飲んで、車を運転するのの何が悪いの?それに、息子(父)が、飲酒するのは、あんたら(私と母)のせい。息子(父)は可哀想。」の一点張りでしたが、先月末ごろに、私が警察に通報し、摘発され、警察に「二度としません。」と誓ったのに、それ以降も飲酒運転をし続け、その度に、私が警察に言いつつ、自立の準備や、家事、バイトをしていました。
が、昨日の今朝に警察に連絡すると、「親父さんは、お前(私)のことを心配している。むしろ、止め続けない、お前(私)が、悪い。」と言われました。
幼少期から、私の父は、私に対して、「お前(私)がいなければ、もっと楽な生活だった、なんで、お前(私)は生きているの?」と私と2人の時は罵詈雑言どころか、私の財布からお金を盗むなどをし、「第三者(周囲の方)」の前では、「善人面」をし、「綺麗事」を言い続け、「第三者からは、あんたら(私か母)がしっかりしていたら、こんなことにはならないねん。」と言われ続け、母が鬱になってしまい、家族はバラバラ。
もともと、私の地元は、私の都道府県でも、ワースト3位に入るぐらい、行政機関が劣悪と、他県の方々から聞いていました。
それを実感し、「もう、アカンな。地元は。」と諦めがつきつつ、これまで我慢していたしたかったこととかをやりたい放題し、「法」に触れない範囲でしています。
私は昔から、「諦めない.やったみないと分からないやろ。やる前から行動しないに比べたらエエやん。」と言い続け、グレることはありませんでした。
父は大卒の還暦間近ですが、還暦間近の大卒とは思えない、言動と行動をし続けていつつ、ある日、家を脱走しましたが、金銭がきつき、他県の警察の方に保護していただいた際に、署長さんらしき人から、「辛かったね。君はお父さんより、根性があって真面目でいい子だよ。」と言っていただき、思わず、「涙」が溢れていて、その涙は、「分かってくれる人はいるんだ。」という嬉し涙でした。
移住先とは、話をし続け、近日中に旅をしながら、バイトをし、移住先に転居する計画です。
そのため、今は、「地元からの支配」から逃れるため、携帯の自分での契約、銀行口座の変更、自室の整理、片付け、バイト、就職活動などの日々です。
正直、心が折れ続け、心が壊れているのを実感していますが、内心では、「全部、私が悪い。、希望を持ち、諦めさえしなければ、どうにかなる。」と言い続けています。
そして、今日も私は生きる。いや、生かせてもらっている。