意味無し -5ページ目

誰も見てないと思うけど

久しぶりに記事更新。


blogサボってた。



山梨から帰って来た。

俺の好きな漫画(鋼の錬金術師)の最新巻が出た。

俺の好きな漫画(ヴィンランド・サガ)の最新巻が出た。

ちなみに俺の好きな漫画。


鋼の錬金術師。
ヴィンランド・サガ。
ベルセルク。
岳。
ヒストリエ。
ぼくらの。
蟲師。
クレイモア。
プラネテス。
寄生獣。
ギャラリーフェイク。

好きな漫画家は

星野之宣
幸村誠
三浦建太郎
岩明均
少しだけマニアック。

新しいエヴァ、新世紀エヴァンゲリオン 最後のシ者初打ちで19連チャン。

それと上野の国立博物館に阿修羅像が来てるから行ってみたら月曜日で休館日だった。

大型連休でリベンジ。

しかも国立科学博物館にも行く。

なんか特別展で恐竜展がやってるから。


あと少しで連休だからあと少しだけ頑張る。


最後に俺のシルエット。




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そしてフランダースの犬


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ミルク色の夜明け
見えてくる真っ直ぐな道
忘れないよこの道を
パトラッシュと歩いた
空に続く道を



パトラッシュ
ぼくのともだち
ぼくの
いっしょにあるこうね
いきがきれてもあるこうね



ちょっと土星まで

今日は休みで時間があるので太陽系旅行でも行きますかね。

前回は木星まで行ったので今日はその先の土星まで。


土星は女性的な美しさを持った星で地球から約13億kmも離れた惑星です。

行く前に土星に付いて簡単なおさらいをしましょう。


公転周期は10759日、つまり太陽の周りを地球時間の29年と174日で一周している一年がゆっくりしてる星なんです。

でも一日が約10時間40分、とてつもない高速自転で遠心力で赤道が膨らみ逆に両極が潰れているんです。


土星の主成分は水素とヘリウム、木星と同じガス惑星でヘリウムの雨が降り続く星です。


土星の1番の特徴はなんと言ってもリング。

レコードの盤みたいに見えるけど実際は氷の粒や岩石の集合体で土星の重力に引き付けられて円盤状に集まった、厚さ数十メートルから数百メートルの薄く脆い存在で、いつの日にか土星に落下して無くなるんだって。




さぁ、そんな説明している間に見えてきましたよ。




意味無し-土星.jpg

土星です。



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極部にオーロラも見えますよ、ほら。





意味無し-土星のオーロラ.jpg





もう少し近付いてみますか。





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見えますか?あれが土星の月、タイタンです。


意味無し-土星とタイタン.jpg


タイタンに近付いてみましょう。




意味無し-土星の月タイタンと太陽.jpg




以前に行った木星の月、エウロパに生命の可能性があると話したけど、このタイタンにも生命の可能性がある星なんですよ。

地球に似た循環システムを持った星なんです。

地球は水、タイタンはメタン。

メタンの厚い大気が在り、マイナス180度の極寒の星だけど川、湖、山、砂丘など地球と似た地形もあるそうです。

循環システムが存在するのなら生命の可能性だって断然高くなります。


因みにタイタンも第一惑星、水星よりも大きな月なんです。



では土星の他の月も見てみましょう。





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エンケラドス。

希薄な大気が在り、表面が氷で覆われた月。




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イアペトゥス、赤道部分にまるで溶接したように見える山脈が一周している変わった月。何故こんな形なのか解らない不思議な月。




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テティス。



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ディオーネ。




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エピメテウス。





意味無し-土星の月ハイペリオン.jpg


ハイペリオン。
空かすかで軽石みたいな月。



他にも大小合わせて56個の月が有ります。


まだまだ見付かるかもね。




今日はここまで、また宇宙旅行に行きましょう。

一ヶ月ぶりの更新。

仕事の忙しさに託けて一ヶ月もブログ書いていませんでした。

だって何も変わったことないんだもん。

仕事だけなんだもん。


なのでまた昔話でも書きます。



クヌートさんの初体験。

久しぶりのHな記事です。


中学3年の頃、よく三学年上の先輩と遊んでいました。

バイクに乗って遊んだりパチンコしたり悪い遊びは全てこの先輩たちから教わりました。

中3の夏休み、余りにも暑かったので夜中に学校のプールに入りに行きました。

先輩たちを含め、10人くらいで。

その中には女の子も4人くらい居ました、が もちろん水着なんてものは持ち合わせておらず、まずは男たちだけでパンツ一丁になりダイブ!

気持ち良さと開放感から先輩たちはパンツも脱いで素っ裸で泳ぐ始末。

当然、先輩の指示で俺らも素っ裸に。

裸になって夜中のプールに入る、とてつもない開放感でした。


不意にその時はやって来ました。

一コ上の先輩の彼女、Sちゃんが「私も入っちゃおうかしら?」

先輩「おう、入れ入れ。気持ちいいぞ!」

Sちゃん「じゃあ入るね。」

そしてSちゃんは洋服を脱ぎ始めました。

もうクヌートさんはドキドキでした。

Sちゃんは下着だけになりプールへダイブ。

それに続けとばかり女の子たちは一斉に服を脱ぎ下着だけになりダイブ。


最初は女の子たちだけで固まっていたのですがSちゃんが「下着も取っちゃえ」の一言で女の子全員下着をプールの中で脱ぎ投げ出しました。


俺らの興奮はピークに達してギンギン状態でした。

女の子たちはみな仲間の彼女たち、固まっていた女の子たちは各々、彼氏たちのところへ。クヌートさんには彼女は居なく
羨ましく見ていました。

みんなプールの中でいちゃついております。


しかし月明かりだけの薄暗い中でハッキリとは見えません。

するとクヌートさんのところにSちゃんがやって来ました!

なんで?


俺「〇〇さんほっておいていいの?」

Sちゃん「いいのいいの、あいつ他の女の子の裸が見たくてたてた作戦だもん、私もグルでね」

女の子たちはまんまと二人の立てた作戦に引っ掛かった訳です。


Sちゃん「私は〇ちゃんの裸が見たかったの」


俺「!!」

Sちゃんが近付き身体と身体が触れ合ってしまいました。


Sちゃん「〇ちゃん、硬くなってるよ、凄いね」

俺「…」

クヌートさんは何も言えません。

極度の興奮と緊張状態なのですがアソコはギンギンでした。


Sちゃん「ねぇ〇ちゃん、今度〇ちゃんのニコル(昔流行ったDCブランド)のTシャツ貸してくれない?)」

俺「あれなら今度あげますよ、先輩に渡しておくから」

Sちゃん「駄目、家まで持って来てよ」

俺「分かったよ。」

Sちゃん「じゃあ明日ね、来る前に電話してね」

俺「うん」


そしてSちゃんはクヌートさんの元から去って行きました。


Sちゃんは前からそのTシャツが気に入っていて見る度にちょうだいと言っていたのでその時は本当に欲しいんだなくらいしか考えていませんでした。


最初から騒いで入っていたので警察に通報されているかもしれないので大興奮のプールも20分程で終了、しかしプールから上がる時に女の子たちの裸をハッキリと見てまた興奮してなかなかプールから上がれませんでした。


そして朝までコンビニ前でダベり。



先輩「今日はみんなどうすんの?何時集合?」


Sちゃん「今日は親と親戚の家に行くから駄目」

あっ、Sちゃん嘘付いた。
先輩「〇〇は?」


俺「俺も今日は駄目っすね」

クヌートさんも嘘付きました。


先輩「しょうがね~な、今日は怖スポツアー予定してたのに、じゃあ怖スポ行きたい奴は何時集合だからな」


明け方に解散しました。


チャリで家に帰り、疲れたので夕方まで爆睡してしまいした。


慌ててSちゃんに電話。


Sちゃんはかなり怒っていました。


Tシャツを急いで綺麗に折りたたみ、チャリでSちゃんの家へ。


着いた頃はもう夕闇が覆い辺りは暗くなっていましたがチャイムを押してふて腐れるSちゃんに謝り家の中に入りましたが誰も居ない様子。


Sちゃん「今日、親居ないから」


クヌートさんはこの一言で全て察してしまいました。

今日、俺はSちゃんにやられる。

やるんじゃなくてやられる、そう思ってしまいました。


俺「いや、Tシャツが…」

Sちゃん「いいから上がって」


俺「はい」


今までキスもしたことがないうぶな中学3年生。
言われるがまま家の中に上がってしまいました。


初めて入る女の子の部屋、とても甘い匂いがしたような気がします。


Sちゃんは飲み物を取りに下へ行ってしまい女の子の部屋に一人取り残せられたクヌートさんは心臓が口から飛び出すんじゃないかってくらいドキドキしていました。


「お待たせ、コーラでいい?」


部屋に入って来たSちゃんを見て思わず下を向いてしまいました。

上はクヌートさんのあげたTシャツ一枚、下はピンクのショーツだけ。


今のクヌートさんなら濡れ手に泡ですが、まだキスの味も知らないうぶな中学3年生。そりゃ下向きますよ。


しかもベッドに座っていたクヌートさんの隣に座って、「はい、コーラ」
ですって。


こんなこと先輩にばれたら殺される…。
本気でそう思いました。


「ねぇ、Tシャツ似合う?」

俺はろくに見もせずに、「うん」だけ。

「駄目、ちゃんと見て」

恐る恐る見たらやっぱりノーブラ。

それを見た途端、クヌートさんの頭の中から先輩の顔が消えました。


「〇ちゃん、私前から〇ちゃんのこと気に入ってたんだよ」

俺「うん、知ってた」

なぜかと言うとみんなと遊んでいる最中、先輩よりもクヌートさんの隣に居る方が多く、わざと身体を擦り付けて来たりベタベタ触ってきたり。
何となく理解していました。


Sちゃん「じゃあ今日は泊まって行って」

俺「うん」

Sちゃん「〇ちゃんはキスしたことある?」

俺「ないよ」

Sちゃん「じゃあ初めてのキスっ」


そう言ってSちゃんはクヌートさんに唇を重ねて来ました。

柔らかい!唇ってこんなに柔らかいんだ。クヌートさんはとろけてしまい自然と唇が開きSちゃんの舌がクヌートさんの口の中に入って来ました。

キスってこんなに気持ちいいんだ!


相当長い時間、ハミハミレロレロしていて身体中が唇になった感覚で本当に気持ちよかったです。


Sちゃんも夢中でクヌートさんの唇をねっとりといやらしく重ね合わせています。

次第にSちゃんの息が荒くなり感じているような声を出しながら尚も絡ませています。


クヌートさんは頭の中が唇になりながらもSちゃんの胸の突起をTシャツの上から指でなぞりました。


Sちゃんは身体をビクッと反応させました。

そのビクッビクッが無性に可愛く見えたので突起を指でつんつんしたり指で挟んでコリコリしたりしました。


もう夢中です、怖い先輩のことは完全にクヌートさんの頭の中から抜け落ちていました。


Sちゃん「〇ちゃん、ホントに初めて?」


俺「うん、初めて」


Sちゃん「大好きって言って」


俺「大好き、凄く可愛いよSちゃん」


それからSちゃんのおっぱいを夢中で舐めたりSちゃんのアソコも舐めたり、クヌートさんのアソコも舐めてくれたりしていました。


Sちゃんのアソコはビショビショになっていました。

クヌートさんは気持ち良すぎてSちゃんの口の中で果ててしまいました。


しかし流石は中学3年生、果ててもそのまま硬いままです。

今なら少しインターバルを置かなければ駄目ですが若いってスバラシイです。




なんだかエロい小説みたいになって来たのでここらでやめておきます。


その後も先輩には勿論内緒で会ってはHしていましたがクヌートさんに好きな女の子が出来て関係が終わりました。

(その好きな女の子にはフラれたのですが)


クヌートさんの初体験はこんな感じでした。


そんなSちゃんと5年ほど前に地元の駅でばったり再会しました。

乳母車に赤ちゃんを乗っけて。


嫁ぎ先から実家に遊びに来たそうです。


とてもいい女になっていてなんだか嬉しかったです。


いい女の意味はいいお母さんでもあるってことでもあります。



書いていて懐かしくなりました。


さてと、今日も夜勤なのでそろそろ寝ないと。


たまにはエロい記事も書きますよ、だってクヌートさんのプロフィールにそう書いてあるんだもの。

疲れた、おやすみなさい。