一ヶ月ぶりの更新。
仕事の忙しさに託けて一ヶ月もブログ書いていませんでした。
だって何も変わったことないんだもん。
仕事だけなんだもん。
なのでまた昔話でも書きます。
クヌートさんの初体験。
久しぶりのHな記事です。
中学3年の頃、よく三学年上の先輩と遊んでいました。
バイクに乗って遊んだりパチンコしたり悪い遊びは全てこの先輩たちから教わりました。
中3の夏休み、余りにも暑かったので夜中に学校のプールに入りに行きました。
先輩たちを含め、10人くらいで。
その中には女の子も4人くらい居ました、が もちろん水着なんてものは持ち合わせておらず、まずは男たちだけでパンツ一丁になりダイブ!
気持ち良さと開放感から先輩たちはパンツも脱いで素っ裸で泳ぐ始末。
当然、先輩の指示で俺らも素っ裸に。
裸になって夜中のプールに入る、とてつもない開放感でした。
不意にその時はやって来ました。
一コ上の先輩の彼女、Sちゃんが「私も入っちゃおうかしら?」
先輩「おう、入れ入れ。気持ちいいぞ!」
Sちゃん「じゃあ入るね。」
そしてSちゃんは洋服を脱ぎ始めました。
もうクヌートさんはドキドキでした。
Sちゃんは下着だけになりプールへダイブ。
それに続けとばかり女の子たちは一斉に服を脱ぎ下着だけになりダイブ。
最初は女の子たちだけで固まっていたのですがSちゃんが「下着も取っちゃえ」の一言で女の子全員下着をプールの中で脱ぎ投げ出しました。
俺らの興奮はピークに達してギンギン状態でした。
女の子たちはみな仲間の彼女たち、固まっていた女の子たちは各々、彼氏たちのところへ。クヌートさんには彼女は居なく
羨ましく見ていました。
みんなプールの中でいちゃついております。
しかし月明かりだけの薄暗い中でハッキリとは見えません。
するとクヌートさんのところにSちゃんがやって来ました!
なんで?
俺「〇〇さんほっておいていいの?」
Sちゃん「いいのいいの、あいつ他の女の子の裸が見たくてたてた作戦だもん、私もグルでね」
女の子たちはまんまと二人の立てた作戦に引っ掛かった訳です。
Sちゃん「私は〇ちゃんの裸が見たかったの」
俺「!!」
Sちゃんが近付き身体と身体が触れ合ってしまいました。
Sちゃん「〇ちゃん、硬くなってるよ、凄いね」
俺「…」
クヌートさんは何も言えません。
極度の興奮と緊張状態なのですがアソコはギンギンでした。
Sちゃん「ねぇ〇ちゃん、今度〇ちゃんのニコル(昔流行ったDCブランド)のTシャツ貸してくれない?)」
俺「あれなら今度あげますよ、先輩に渡しておくから」
Sちゃん「駄目、家まで持って来てよ」
俺「分かったよ。」
Sちゃん「じゃあ明日ね、来る前に電話してね」
俺「うん」
そしてSちゃんはクヌートさんの元から去って行きました。
Sちゃんは前からそのTシャツが気に入っていて見る度にちょうだいと言っていたのでその時は本当に欲しいんだなくらいしか考えていませんでした。
最初から騒いで入っていたので警察に通報されているかもしれないので大興奮のプールも20分程で終了、しかしプールから上がる時に女の子たちの裸をハッキリと見てまた興奮してなかなかプールから上がれませんでした。
そして朝までコンビニ前でダベり。
先輩「今日はみんなどうすんの?何時集合?」
Sちゃん「今日は親と親戚の家に行くから駄目」
あっ、Sちゃん嘘付いた。
先輩「〇〇は?」
俺「俺も今日は駄目っすね」
クヌートさんも嘘付きました。
先輩「しょうがね~な、今日は怖スポツアー予定してたのに、じゃあ怖スポ行きたい奴は何時集合だからな」
明け方に解散しました。
チャリで家に帰り、疲れたので夕方まで爆睡してしまいした。
慌ててSちゃんに電話。
Sちゃんはかなり怒っていました。
Tシャツを急いで綺麗に折りたたみ、チャリでSちゃんの家へ。
着いた頃はもう夕闇が覆い辺りは暗くなっていましたがチャイムを押してふて腐れるSちゃんに謝り家の中に入りましたが誰も居ない様子。
Sちゃん「今日、親居ないから」
クヌートさんはこの一言で全て察してしまいました。
今日、俺はSちゃんにやられる。
やるんじゃなくてやられる、そう思ってしまいました。
俺「いや、Tシャツが…」
Sちゃん「いいから上がって」
俺「はい」
今までキスもしたことがないうぶな中学3年生。
言われるがまま家の中に上がってしまいました。
初めて入る女の子の部屋、とても甘い匂いがしたような気がします。
Sちゃんは飲み物を取りに下へ行ってしまい女の子の部屋に一人取り残せられたクヌートさんは心臓が口から飛び出すんじゃないかってくらいドキドキしていました。
「お待たせ、コーラでいい?」
部屋に入って来たSちゃんを見て思わず下を向いてしまいました。
上はクヌートさんのあげたTシャツ一枚、下はピンクのショーツだけ。
今のクヌートさんなら濡れ手に泡ですが、まだキスの味も知らないうぶな中学3年生。そりゃ下向きますよ。
しかもベッドに座っていたクヌートさんの隣に座って、「はい、コーラ」
ですって。
こんなこと先輩にばれたら殺される…。
本気でそう思いました。
「ねぇ、Tシャツ似合う?」
俺はろくに見もせずに、「うん」だけ。
「駄目、ちゃんと見て」
恐る恐る見たらやっぱりノーブラ。
それを見た途端、クヌートさんの頭の中から先輩の顔が消えました。
「〇ちゃん、私前から〇ちゃんのこと気に入ってたんだよ」
俺「うん、知ってた」
なぜかと言うとみんなと遊んでいる最中、先輩よりもクヌートさんの隣に居る方が多く、わざと身体を擦り付けて来たりベタベタ触ってきたり。
何となく理解していました。
Sちゃん「じゃあ今日は泊まって行って」
俺「うん」
Sちゃん「〇ちゃんはキスしたことある?」
俺「ないよ」
Sちゃん「じゃあ初めてのキスっ」
そう言ってSちゃんはクヌートさんに唇を重ねて来ました。
柔らかい!唇ってこんなに柔らかいんだ。クヌートさんはとろけてしまい自然と唇が開きSちゃんの舌がクヌートさんの口の中に入って来ました。
キスってこんなに気持ちいいんだ!
相当長い時間、ハミハミレロレロしていて身体中が唇になった感覚で本当に気持ちよかったです。
Sちゃんも夢中でクヌートさんの唇をねっとりといやらしく重ね合わせています。
次第にSちゃんの息が荒くなり感じているような声を出しながら尚も絡ませています。
クヌートさんは頭の中が唇になりながらもSちゃんの胸の突起をTシャツの上から指でなぞりました。
Sちゃんは身体をビクッと反応させました。
そのビクッビクッが無性に可愛く見えたので突起を指でつんつんしたり指で挟んでコリコリしたりしました。
もう夢中です、怖い先輩のことは完全にクヌートさんの頭の中から抜け落ちていました。
Sちゃん「〇ちゃん、ホントに初めて?」
俺「うん、初めて」
Sちゃん「大好きって言って」
俺「大好き、凄く可愛いよSちゃん」
それからSちゃんのおっぱいを夢中で舐めたりSちゃんのアソコも舐めたり、クヌートさんのアソコも舐めてくれたりしていました。
Sちゃんのアソコはビショビショになっていました。
クヌートさんは気持ち良すぎてSちゃんの口の中で果ててしまいました。
しかし流石は中学3年生、果ててもそのまま硬いままです。
今なら少しインターバルを置かなければ駄目ですが若いってスバラシイです。
なんだかエロい小説みたいになって来たのでここらでやめておきます。
その後も先輩には勿論内緒で会ってはHしていましたがクヌートさんに好きな女の子が出来て関係が終わりました。
(その好きな女の子にはフラれたのですが)
クヌートさんの初体験はこんな感じでした。
そんなSちゃんと5年ほど前に地元の駅でばったり再会しました。
乳母車に赤ちゃんを乗っけて。
嫁ぎ先から実家に遊びに来たそうです。
とてもいい女になっていてなんだか嬉しかったです。
いい女の意味はいいお母さんでもあるってことでもあります。
書いていて懐かしくなりました。
さてと、今日も夜勤なのでそろそろ寝ないと。
たまにはエロい記事も書きますよ、だってクヌートさんのプロフィールにそう書いてあるんだもの。
疲れた、おやすみなさい。
だって何も変わったことないんだもん。
仕事だけなんだもん。
なのでまた昔話でも書きます。
クヌートさんの初体験。
久しぶりのHな記事です。
中学3年の頃、よく三学年上の先輩と遊んでいました。
バイクに乗って遊んだりパチンコしたり悪い遊びは全てこの先輩たちから教わりました。
中3の夏休み、余りにも暑かったので夜中に学校のプールに入りに行きました。
先輩たちを含め、10人くらいで。
その中には女の子も4人くらい居ました、が もちろん水着なんてものは持ち合わせておらず、まずは男たちだけでパンツ一丁になりダイブ!
気持ち良さと開放感から先輩たちはパンツも脱いで素っ裸で泳ぐ始末。
当然、先輩の指示で俺らも素っ裸に。
裸になって夜中のプールに入る、とてつもない開放感でした。
不意にその時はやって来ました。
一コ上の先輩の彼女、Sちゃんが「私も入っちゃおうかしら?」
先輩「おう、入れ入れ。気持ちいいぞ!」
Sちゃん「じゃあ入るね。」
そしてSちゃんは洋服を脱ぎ始めました。
もうクヌートさんはドキドキでした。
Sちゃんは下着だけになりプールへダイブ。
それに続けとばかり女の子たちは一斉に服を脱ぎ下着だけになりダイブ。
最初は女の子たちだけで固まっていたのですがSちゃんが「下着も取っちゃえ」の一言で女の子全員下着をプールの中で脱ぎ投げ出しました。
俺らの興奮はピークに達してギンギン状態でした。
女の子たちはみな仲間の彼女たち、固まっていた女の子たちは各々、彼氏たちのところへ。クヌートさんには彼女は居なく
羨ましく見ていました。
みんなプールの中でいちゃついております。
しかし月明かりだけの薄暗い中でハッキリとは見えません。
するとクヌートさんのところにSちゃんがやって来ました!
なんで?
俺「〇〇さんほっておいていいの?」
Sちゃん「いいのいいの、あいつ他の女の子の裸が見たくてたてた作戦だもん、私もグルでね」
女の子たちはまんまと二人の立てた作戦に引っ掛かった訳です。
Sちゃん「私は〇ちゃんの裸が見たかったの」
俺「!!」
Sちゃんが近付き身体と身体が触れ合ってしまいました。
Sちゃん「〇ちゃん、硬くなってるよ、凄いね」
俺「…」
クヌートさんは何も言えません。
極度の興奮と緊張状態なのですがアソコはギンギンでした。
Sちゃん「ねぇ〇ちゃん、今度〇ちゃんのニコル(昔流行ったDCブランド)のTシャツ貸してくれない?)」
俺「あれなら今度あげますよ、先輩に渡しておくから」
Sちゃん「駄目、家まで持って来てよ」
俺「分かったよ。」
Sちゃん「じゃあ明日ね、来る前に電話してね」
俺「うん」
そしてSちゃんはクヌートさんの元から去って行きました。
Sちゃんは前からそのTシャツが気に入っていて見る度にちょうだいと言っていたのでその時は本当に欲しいんだなくらいしか考えていませんでした。
最初から騒いで入っていたので警察に通報されているかもしれないので大興奮のプールも20分程で終了、しかしプールから上がる時に女の子たちの裸をハッキリと見てまた興奮してなかなかプールから上がれませんでした。
そして朝までコンビニ前でダベり。
先輩「今日はみんなどうすんの?何時集合?」
Sちゃん「今日は親と親戚の家に行くから駄目」
あっ、Sちゃん嘘付いた。
先輩「〇〇は?」
俺「俺も今日は駄目っすね」
クヌートさんも嘘付きました。
先輩「しょうがね~な、今日は怖スポツアー予定してたのに、じゃあ怖スポ行きたい奴は何時集合だからな」
明け方に解散しました。
チャリで家に帰り、疲れたので夕方まで爆睡してしまいした。
慌ててSちゃんに電話。
Sちゃんはかなり怒っていました。
Tシャツを急いで綺麗に折りたたみ、チャリでSちゃんの家へ。
着いた頃はもう夕闇が覆い辺りは暗くなっていましたがチャイムを押してふて腐れるSちゃんに謝り家の中に入りましたが誰も居ない様子。
Sちゃん「今日、親居ないから」
クヌートさんはこの一言で全て察してしまいました。
今日、俺はSちゃんにやられる。
やるんじゃなくてやられる、そう思ってしまいました。
俺「いや、Tシャツが…」
Sちゃん「いいから上がって」
俺「はい」
今までキスもしたことがないうぶな中学3年生。
言われるがまま家の中に上がってしまいました。
初めて入る女の子の部屋、とても甘い匂いがしたような気がします。
Sちゃんは飲み物を取りに下へ行ってしまい女の子の部屋に一人取り残せられたクヌートさんは心臓が口から飛び出すんじゃないかってくらいドキドキしていました。
「お待たせ、コーラでいい?」
部屋に入って来たSちゃんを見て思わず下を向いてしまいました。
上はクヌートさんのあげたTシャツ一枚、下はピンクのショーツだけ。
今のクヌートさんなら濡れ手に泡ですが、まだキスの味も知らないうぶな中学3年生。そりゃ下向きますよ。
しかもベッドに座っていたクヌートさんの隣に座って、「はい、コーラ」
ですって。
こんなこと先輩にばれたら殺される…。
本気でそう思いました。
「ねぇ、Tシャツ似合う?」
俺はろくに見もせずに、「うん」だけ。
「駄目、ちゃんと見て」
恐る恐る見たらやっぱりノーブラ。
それを見た途端、クヌートさんの頭の中から先輩の顔が消えました。
「〇ちゃん、私前から〇ちゃんのこと気に入ってたんだよ」
俺「うん、知ってた」
なぜかと言うとみんなと遊んでいる最中、先輩よりもクヌートさんの隣に居る方が多く、わざと身体を擦り付けて来たりベタベタ触ってきたり。
何となく理解していました。
Sちゃん「じゃあ今日は泊まって行って」
俺「うん」
Sちゃん「〇ちゃんはキスしたことある?」
俺「ないよ」
Sちゃん「じゃあ初めてのキスっ」
そう言ってSちゃんはクヌートさんに唇を重ねて来ました。
柔らかい!唇ってこんなに柔らかいんだ。クヌートさんはとろけてしまい自然と唇が開きSちゃんの舌がクヌートさんの口の中に入って来ました。
キスってこんなに気持ちいいんだ!
相当長い時間、ハミハミレロレロしていて身体中が唇になった感覚で本当に気持ちよかったです。
Sちゃんも夢中でクヌートさんの唇をねっとりといやらしく重ね合わせています。
次第にSちゃんの息が荒くなり感じているような声を出しながら尚も絡ませています。
クヌートさんは頭の中が唇になりながらもSちゃんの胸の突起をTシャツの上から指でなぞりました。
Sちゃんは身体をビクッと反応させました。
そのビクッビクッが無性に可愛く見えたので突起を指でつんつんしたり指で挟んでコリコリしたりしました。
もう夢中です、怖い先輩のことは完全にクヌートさんの頭の中から抜け落ちていました。
Sちゃん「〇ちゃん、ホントに初めて?」
俺「うん、初めて」
Sちゃん「大好きって言って」
俺「大好き、凄く可愛いよSちゃん」
それからSちゃんのおっぱいを夢中で舐めたりSちゃんのアソコも舐めたり、クヌートさんのアソコも舐めてくれたりしていました。
Sちゃんのアソコはビショビショになっていました。
クヌートさんは気持ち良すぎてSちゃんの口の中で果ててしまいました。
しかし流石は中学3年生、果ててもそのまま硬いままです。
今なら少しインターバルを置かなければ駄目ですが若いってスバラシイです。
なんだかエロい小説みたいになって来たのでここらでやめておきます。
その後も先輩には勿論内緒で会ってはHしていましたがクヌートさんに好きな女の子が出来て関係が終わりました。
(その好きな女の子にはフラれたのですが)
クヌートさんの初体験はこんな感じでした。
そんなSちゃんと5年ほど前に地元の駅でばったり再会しました。
乳母車に赤ちゃんを乗っけて。
嫁ぎ先から実家に遊びに来たそうです。
とてもいい女になっていてなんだか嬉しかったです。
いい女の意味はいいお母さんでもあるってことでもあります。
書いていて懐かしくなりました。
さてと、今日も夜勤なのでそろそろ寝ないと。
たまにはエロい記事も書きますよ、だってクヌートさんのプロフィールにそう書いてあるんだもの。
疲れた、おやすみなさい。