変態
最近、雨で休みばっか。
前職からガテン系転職までのぷ~生活で彼女も離れて行き体重10kg増加。
しかし、転職3ヶ月目で元の体重に戻りまっした。
ま~そんなことはどうでもいいんですけどね。
byみつまJapan’

ところで、あれは5年ほど前の前職での出来事。
多分、幽霊やUFOなんかよりもお目にかかれない衝撃的な出来事があったんです。
ちなみに前職は現金輸送車に乗ってました。
ドライバー坂○氏、助手席おいらで午後のおやつ時に割と狭い道を現金輸送車で走行しており人も歩いていたので徐行程度のスピードで進んでいると…、
普通の女子高生が(ほんとにごく普通の)立ったまま垣根にお尻を突っ込んで何やらモゾモゾっと腰を動かしているのであります。
へっ?何?と思う間もなく次の瞬間、女子高生はスキャンテ-を脱ぎ、
垣根にお尻を突っ込みながら、びちゃびちゃと排泄してるではありませんか!しかもかなりP~を。
前のお毛毛もまる見えでオシッコもジョバ~って!!
通行人も足を止め立ち尽くしてドライバー坂○氏はなんとおいらの真横に車を停車してしまい、
あげくのはてに「すごいよ、スカトロだよ、女子高生のスカトロだよ、丸見え。」
おいら「早く車出してよ。」
坂○氏「なんで勿体ないじゃん、もっと見ようよ。」
おいら「頼むから、会社の看板背負ってる車なんだから。」
坂○氏「…勿体ない。」
坂○氏は名残惜そうにアクセルを踏みその壮絶な場所を後にしました。
おいらは車にあれが飛び散っていないか心配になりましたがあの女子高生の一点だけを見つめながら至福の表情をしていた顔が頭から離れられなくなり、プチパニックでした。
帰りの高速で坂○氏がニヤつきながら「いや~ぁっ今日は凄いの見ちゃったね~、ラッキーだったよね。」と言った時、あぁこの方はおいらとは別の世界に住まわれる人なんだなと確信しました。
自他ともに変態と日頃言われ公言しているおいらがなんとちっちゃな存在なのか、そして坂○氏の懐の大きさ…。
帰り道の高速で見た虹がおいらのせめてもの慰めになりました。
すいません、せめてオシッコまでで勘弁して下さい。スカトロではないので。
坂○氏、今頃はいずこへ…。
前職からガテン系転職までのぷ~生活で彼女も離れて行き体重10kg増加。
しかし、転職3ヶ月目で元の体重に戻りまっした。
ま~そんなことはどうでもいいんですけどね。
byみつまJapan’

ところで、あれは5年ほど前の前職での出来事。
多分、幽霊やUFOなんかよりもお目にかかれない衝撃的な出来事があったんです。
ちなみに前職は現金輸送車に乗ってました。
ドライバー坂○氏、助手席おいらで午後のおやつ時に割と狭い道を現金輸送車で走行しており人も歩いていたので徐行程度のスピードで進んでいると…、
普通の女子高生が(ほんとにごく普通の)立ったまま垣根にお尻を突っ込んで何やらモゾモゾっと腰を動かしているのであります。
へっ?何?と思う間もなく次の瞬間、女子高生はスキャンテ-を脱ぎ、
垣根にお尻を突っ込みながら、びちゃびちゃと排泄してるではありませんか!しかもかなりP~を。
前のお毛毛もまる見えでオシッコもジョバ~って!!
通行人も足を止め立ち尽くしてドライバー坂○氏はなんとおいらの真横に車を停車してしまい、
あげくのはてに「すごいよ、スカトロだよ、女子高生のスカトロだよ、丸見え。」
おいら「早く車出してよ。」
坂○氏「なんで勿体ないじゃん、もっと見ようよ。」
おいら「頼むから、会社の看板背負ってる車なんだから。」
坂○氏「…勿体ない。」
坂○氏は名残惜そうにアクセルを踏みその壮絶な場所を後にしました。
おいらは車にあれが飛び散っていないか心配になりましたがあの女子高生の一点だけを見つめながら至福の表情をしていた顔が頭から離れられなくなり、プチパニックでした。
帰りの高速で坂○氏がニヤつきながら「いや~ぁっ今日は凄いの見ちゃったね~、ラッキーだったよね。」と言った時、あぁこの方はおいらとは別の世界に住まわれる人なんだなと確信しました。
自他ともに変態と日頃言われ公言しているおいらがなんとちっちゃな存在なのか、そして坂○氏の懐の大きさ…。
帰り道の高速で見た虹がおいらのせめてもの慰めになりました。
すいません、せめてオシッコまでで勘弁して下さい。スカトロではないので。
坂○氏、今頃はいずこへ…。

