商品やサービスを売るときに意外と疎かにしがちなのが、
"見込み客"はどんな人なのか?と考えることです。

自分たちの商品やサービスは他にはない素晴らしいものなので、
HPやブログで発表すればすぐに反応が出て、売れる。
という期待はあります。

でも抜けている視点があります。"誰に"ということです。

マーケティングでは、売れる商品は"見込み客の悩みを解決すること"か
"見込み客の願望を実現すること"かこの2つを基準で商品を作らないと
売れないといわれます。

ですから、"見込み客はどんな悩みや願望を持っているのか"を徹底的に
考え、リサーチする必要があります。