3月24日から6日間、私の全ての原点である新潟に帰郷した。
高校生活という、一番青春だったと感じる時代を過ごした新潟。
やはり竹馬の友たちと再会し、お酒を酌み交わすことによってさまざまな思い出が語られた。
みんな見た目が大人っぽくなっていたり、取り巻く環境が変わっていたり、それぞれが自分の道を歩み始めていることによって多少の落ち着きなどはあったが 全くと言っていい程 雰囲気や、それぞれの持ち味は変わっていなかった。
コトの始まりは一本の電話。
えりぃと飲むことになった。そこへあさこからのメール。これから新潟へ帰るという。
3人で飲むことになった。
と、なればかずきとしゅんやと勝彦を呼ぶしかない。一緒に馬鹿をやった6人。
勝彦は横浜だから無理として、かずきとしゅんやに連絡。
集まることになった。
が、
あさこが新幹線の乗り間違えによって参加不可に。。。ばかちん♡ (笑
結局4人で夜中の3時にガスト。楽しかった。
男の子が2人もいるのに私が運転となんとも納得の行かないカタチではあったが楽しかったから良しとする。
ほんとに地元は楽しい。
一緒に成長してきた仲。
泣いたり笑ったりした仲。
本気で喧嘩して、怒鳴られたり、シカトしてみたり。
素直じゃなかったなーみんな(笑。
だからこそ、何年も経った今でも、1時間ちかく車を走らせてでも会いたいと思わせるのだと思う。
これからも、一緒に馬鹿笑いしていきたい仲である。