サイレント期間についての考察。


サイレント期間、ツインレイのふたりの間には、次元の壁が出来てしまう。


非言語、非現実を通してしか愛を伝えることは出来ない。


非言語、非現実を通してしか愛を受け取ることも出来ない。


次元の壁を越えるには、三次元的思考から脱却しないといけない。


ツインレイは、恋愛が目的ではなく、アセンションが本来の目的である、とも言われているが、


私は少し反対。


次元を超える恋愛である、恋愛でありアセンションでもあると思うんです。別に目的など考えなくても良いんじゃない?


ツインレイの愛は恋愛じゃないと思ったこともあったけど、ずっと好きという気持ちはなくならない。好きなものは好き!恋愛の定義が変わってしまったので、もはや私の中では彼との関係は恋愛だと言ってもいい。


よくお伽話で、王子様はカエルや白鳥に変身してしまう。


カエルや白鳥は話せない。


ツインの彼も、今は話せない。




私は信じます。


話せない彼が愛おしい。


彼の愛を私は分かる。


これからは彼の愛を受け取ります。


物的証拠が何もない彼の愛。


それをツインレイ情報として知ってるだけでは、送られてきている彼の愛を既読無視しているのと同じ。


夢を見て重要なことに気づくのは、知識ではなくたとえ夢の中であっても自分が体験したから。


この世に生まれたのも、いろいろなことを体験するため。


体験というのは最高の学びなんですね。