最近見る夢は細切れなのでストーリー性は無いのですが、かなり映像がハッキリした夢だったので記しておきます。
以下、夢の話です、忘備録をかねて書いてますので長いです。
夢①
私は結婚式場の出雲殿という所で働くことになっており、前日に女性スタッフ何人かと打ち合わせをしていました。
翌日、自転車で現地に向かいます。女子高校生が途中まで同じ道だったので、ついていきました。
昨日とは違う道を通りましたけど、走りやすく、方向は合っているのでついていったのです。
高速道路のような場所を私は自転車で走っています。
見たことない大きな建物が出てきたので、道が少しずれたかも?と気づき、前にいた男子高校生に道を尋ねます。男子高校生は大声で洋楽を歌っていたので、聞いても大丈夫か不安に思いましたが、聞くと道を教えてくれました。
彼は、二つの道を指して、舗装された左の道ではなく、舗装されていない土の道が正しい道だと言います。よくみるとトンネルのようになっています。「あけびがあるので、そこで曲がってください」「あけびがあったらそこを左に曲がりますね?そこからは分からなかったら誰かに聞きます」と私。そして高校生と別れます。
果たして私は出雲殿に無事到着したのでしょうか?シーンが変わってしまい、そこは謎のままです。
夢②
海かプール。たくさんの人達と一緒に入る。あれ?もしかして裸?!ここ男女の区別なしなのに!
夜なので暗く、身体は見えはしないからか、みんな気にしていないよう。水も泥水みたいなのに、みんな喜んで遊んでいる。私は水の感触は面白い
けど、微妙だな、と思っている。娘も一緒だった。わりと楽しんでいる。
夢③
どこかへ向かっている。マンションを下から見上げるとベランダの張り出しが見えるが、それがさまざまな色の天然石で出来ている。岩みたいな感じ。それは、ひとつひとつ違う。
マンションのビルの間に透明の階段。下から覗かれるのは嫌だな〜と私は思うが、下にも人は居なかったので登る。父が登り方を教えてくれるというので私はついていく。登り方にはコツがあったので一緒に登ってくれて助かった。
夢④
メールの画面を見ている。女友達にメールしたら、パソコンで読んだと既読の印がついていた。好きな彼に送ろうと私が書いたメールもあるが、無視されるのは分かっているので送信するのが怖かった。
メール画面はいつの間にか紙に変わる。となりに好きな彼がいる。私と彼は学生のよう。私は自分が欠席していている間にやった内容を彼のノートを見て写す。彼は私のテスト対策(予想)を喜んで写していた。
(ふむふむ…彼はテスト対策が見たいのか!ならば、このことをメールすれば読んでもらえるんだ、と私は内心思っていた。)
夢⑤
私は、妊娠してる。
女の人が妊娠してる。
「その子が彼の子なら彼は嬉しいだろうな、彼の子じゃないから、少し悲しいな」
「その子が俺の子なら嬉しいな、俺の子じゃないから少し悲しいな」
↑という二つの考えが同時に浮かぶ。