恋であり、恋でない。
恋ではないけど、恋でもある。
ツインの愛。
彼に「どうこうして欲しい」ということ。
恋でもありますので、私にも少しはあります。
好きだよって言ってくれないかな、とかですね。
ても、そういうのは無くてもいいのかな、と。
無くさなきゃダメではなく、無くても良いかな、です。
こうした気持ちや欲望は、抑えつけておけるものではありません。
抑えつけて自分の心にとって良いことはひとつもないと思うのです。
なので、私は愛の情熱の炎でこれらの気持ちを燃やしてみました。
温度は1000度くらいですね。
完全に溶けて跡形なく焼けてしまいました。
それでも当然、愛する気持ちは存在しているのです。
愛の純度がまたさらに高まった気がしました。