究極の正直者彼が居る時だけ素敵な自分を演出するのではなくて、居なくても、いつも素敵。居なくても、いつも可愛い自分。居ても、居なくても、同じ。究極の正直者である。彼に見せられないような感情は、隠しているわけではない。そういう感情は不思議といつの間にか無くなってしまって、隠す必要が無いのだ。