これは、昨日書いておいた文章。
今は、この時より、自然で穏やかな感情な私。
この時は、移行中だったのか、
無の中にいた気がします。
書いたのは確かに、
昨日だけど、ずいぶん前に感じます。
*・゜゚・*:.。..。.:*:.。. .。.:*・゜゚・*
彼が私を忘れていようが、
私を愛していようが、
万が一だけど、私を憎んでいたとしても、
私にそのことは何も分からないのだ。
つまり、
どうであろうと、
私には何の影響もない。
どうせ分からないのだから、
分からないことに苦しむのは無駄なこと。
答えを探すのも無駄なこと。