ツインに会う前
他人の目を気にして…
家族の世話ばかりして…
つまり、他人があっての自分
自分を蔑ろにしている
家族が何より重要(良い意味でも悪い意味でも)
親へのマイナス感情が自分の人生に影を落とすなど…
三次元的な価値観で生きている
ツインに会う
衝撃
↓
サイレント期間
↓
彼のことばかり考える
↓
でも、サイレント期間だから…
↓
自分に関心が向く
↓
自分を愛する
↓
自分への愛が育つ
↓
仲間への愛
↓
人類愛、いけとしいけるもの全てへの愛
地球への愛
=
家族、血縁を超える愛
魂の価値観
この変化!
サイレント期間が無ければ、起こらなかっただろう。
サイレント期間が無ければ、前と同じ繰り返しだ。